●ハウジングと音導管に真鍮(しんちゅう)を採用●小型・高感度の独自開発12mmドライバーユニット●ビートレスポンスコントロール●ハウジングと音導管に真鍮(しんちゅう)を採用し、鮮やかなサウンドにトランペットやトロンボーンなどの金管楽器でも使われる真鍮(しんちゅう)をハウジングに採用。●不要な振動を抑制し、低音域でのスムーズなレスポンスと輝きのある鮮やかな中高域を実現します。●また、音の要となる音導管の材料にも真鍮(しんちゅう)を採用。●音導管の強度を保ちながら内径を従来に比べて約15%拡大することで、抜けのよいクリアな高音域を実現します。●小型・高感度の独自開発12mmドライバーユニット新しく開発された振動板振動板を新たに開発し、最小のエッジ幅で最大の可動性を獲得。●更に、16mmドライバーユニットと同じサイズのドーム面積を実現。●振動板の有効面積を最大化することで高い感度を実現します。●ビートレスポンスコントロールハウジング上に設けたポート(通気孔)により、低域における通気抵抗をコントロール。●振動板の動作を最適化することで低域の過渡特性を改善し、リズムを正確に...