商品の特徴

日本で働く人のためのビジネススタンダード

■SIMフリーLTE対応でどこでも"最適”オンライン
モバイルデータ通信機能を内蔵したLTE対応モデルなら、Wi-Fiルーターや、スマートフォンのテザリング機能を使うことなく、本体だけでインターネットにアクセスできます。自宅やオフィスではWi-Fiで、外出先ではLTEでと、今いる場所のネット環境によって最適な回線を選んでくれるので、いちいち切り替える煩わしさもありません。しかも、VAIO S13は契約する通信事業者を選ばないSIMフリー。大手通信事業者はもちろん、いわゆる「格安SIM」もご利用いただけます。

■第8世代インテル Core プロセッサー搭載
4コア/8スレッド駆動となり、第7世代から飛躍的に性能が向上した、第8世代インテル Core プロセッサー Uプロセッサーラインを搭載。VAIO独自のチューニング「VAIO TruePerformance」を適用することにより、さらなる高性能化を実現しました。

■持ち歩きが苦にならない軽量・スリムボディ
VAIO S13はビジネスバッグなどにも余裕で収まるスリムボディを達成。約1.07kgと軽量なので、持ち歩きが苦になりません。

■最大連続約11.5時間のスタミナバッテリー
内蔵バッテリーだけで朝から晩まで使える、最大約11.5時間の連続駆動を実現。消費電力が大きくなるLTE接続時でも最大約6.7時間の連続駆動が可能です。たとえば東京から大阪までの日帰り出張などでもずっとLTEを使い続けられます。さらに、わずか1時間で約9時間分の充電ができる急速充電にも対応しています。

■過酷な品質試験に耐える圧倒的なタフネス
かねてより高い評価を受けているVAIOの耐久性をさらに高めるため、本体構造を徹底的に見直しました。高剛性樹脂を採用した底面は、耐久性が求められるポイントに補強リブを追加するなどして剛性をアップ。実際の利用シーンを想定した、さまざまな品質試験を実施しています。

■セキュリティとユーザビリティを両立する指紋センサー
センサーに指先を置くだけで瞬時にログインできる指紋認証機能を搭載。面倒なパスワード入力を省略しつつ、安全性もしっかり確保できます。

■集中を阻害せずにタイプできる「静寂キーボード」
VAIO S13は、高精度に組み上げたキーボードユニットを高剛性ボディでしっかり支えることで、カチャカチャと耳障りなノイズを低減。自らのタイプ音で集中力が阻害されるといったことがありません。

■なめらかで誤操作のない「ノーミス・タッチパッド」
スマートフォンのようななめらかな動きを実現する高精度タッチパッドは意図しない左右ボタンの押し間違えを防ぐ、クリックボタン付き。キーボード同様、耳障りなクリック音を抑えました(前モデル比、約半分の音圧)。

■両手をしっかり支える「無限パームレスト」
使用時にキーボード奥部が持ち上がるチルトアップヒンジ構造の採用によって、手のひらや手首にかかる負担を大幅に軽減する「無限パームレスト」を実現しました。

■情報量豊かな高品位ディスプレイ
フルHD(1920×1080ドット)の高密度表示に対応した高精細液晶ディスプレイを搭載。特に13.3型のVAIO S13はアンチグレア液晶を搭載したことで、外光の映り込みを大幅に低減。明るい場所での視認性もしっかり確保しています。

本体サイズ(幅×高さ×奥行)mm 約320.4×15.0~17.9×216.6mm
本体重量 約1.07kg
モニタサイズ 13.3型
モニター解像度 Full HD 1920×1080ドット
OS Windows 10 Home 64ビット
Officeソフト Office Home & Business 2016
CPU Core i5-8250U
グラフィック インテル UHDグラフィックス 620
ストレージ(SSD) SSD:256GB
メモリ メモリ:8GB
メモリ最大搭載量 8GB
メモリスロット数 -
光学ドライブ 無し
無線LAN IEEE802.11ac/a/b/g/n
WEBカメラ 92万画素
タッチパネル 非対応
対応SIMサイズ マイクロSIM
インターフェイス USB 3.0×3(うち、電源オフ時給電機能付×1)/HDMI (出力)×1/ミニD-Sub 15ピン×1/ステレオミニ端子(ヘッドセット対応)×1/1000BASE-T/100BASE-TX/10BASE-T×1/Bluetooth 4.1
バッテリ駆動時間 約11.5時間
発表時期(モデル) 2018年6月モデル