サイズ:100g単品 古くから中国で健康管理に利用されてきたキノコです。日本や中国全土に広く分布しているヒナダシタケ目サンゴハリタケ科のキノコで広葉樹の幹や切り株に垂れ下がるように生えています。山伏の着る衣の胸飾りに似ていることからヤマブシタケの名がついたようです。 ヤマブシ茸が最近人気の高い理由は、アガリクス茸をしのぐとも言われるベーターDグルカンの種類の多さとその質の良さです。量もアガリクスの約3倍にのぼるという研究データも出ています。また、脳内食品の異名をもちその成分「ヘリセノンD・エリナシンC」等はヤマブシタケ特有の物です。 最近栽培が出来る様になり野菜売り場でも見かける様になりましたが、健康・野草茶センターではヤマブシ茸を100%パウダーにして販売しております。毎日少しずつ利用することをおすすめします。