日本人の白井博隆が有機で栽培した田七人参を主原料としています。 2006年10月にIFOAM(国際有機農業運動連盟)の認証取得の実績がございます(以後継続申請はせず)。 また、JAS認証も取得しておりこちらは現在も継続して取得しております。古来より大変貴重な物として珍重されてきた田七人参ですが、栽培から収穫までに最低でも3年の歳月を必要とします。そのため慣行栽培の場合、長期間に渡る栽培リスク回避のために化学肥料と農薬の力を借り栽培しております。 白井博隆の田七人参は自然の力で栽培した田七人参であり、最高の品質と安全性を誇ります。