■著者
ネクサス英語教材開発チーム
■内容紹介
まずは音声だけで英語表現を覚えます。音声では日本語→英語の順に読まれるので、耳から表現の意味と発音やイントネーションを確認します。表現が耳に残っているうちに、その表現を3回テキストに書いていきます。書くことによって、表現が記憶に長く定着するようになります。音声の日本語のみを聞いて、覚えた表現を3回声に出します。表現が自分の口から自然に出せるようになっているかを自分の耳で確認します。
■目次
さあ出発!空港で使う表現;大丈夫、自信を持って 機内で使う表現;何に乗ればいいの?交通機関で使う表現;ここはどこ!?道を尋ねる表現;おいしいものあるかな?レストランで使う表現;喉を潤したい!カフェ・バーで使う表現;旅気分を満喫!観光で使う表現;買いすぎ注意!?ショッピングで使う表現;優雅に過ごして ホテルで使う表現;友だちを作ろう!対人関係で使う表現;感謝と謝罪は忘れずに 会話の基本表現;もう我慢の限界! クレームで使う表現;誰か助けて! 事故や病気にまつわる表現;どうしよう? 困ったときの表現;長期滞在も安心 海外生活で使う表現