ブランド 葉桐
商品重量 99.8 g
梱包サイズ 20 x 11.8 x 6 cm
産地(地方) 中部地方
産地(都道府県) 静岡県
商品タイプ リーフ
カフェインタイプ カフェイン
メーカー名 葉桐
原産国名 日本



商品の説明

商品紹介

急須で入れるリーフタイプ。無添加でGABAを多量摂取出来るお茶です。茶葉は静岡県牧ノ原産。独自製法により茶葉が持つ成分(グルタミン酸)をGABA(γ-アミノ酪酸)に変化させます。紅茶のような甘い香りと味わい、渋味が出にくい為、毎日飲んでも飽きないお茶です。お疲れの方など、毎日の健康維持に最適。様々な効能効果が発表されている今注目の逸品です。
[お召し上がり方]お茶は、入れ方によって様々な味に変化します。是非、自分だけの美味しい淹れ方を見つけてください。『オススメの淹れ方』(1)茶葉6gを急須に入れる。(2)沸騰したお湯360ccを急須に直接入れてください。(3)一煎目は10秒後に、二煎目は待たずに湯飲みに注いでください。

 



静岡産100%。無添加。「GABA」を含有した日本茶。毎日美味しく飲めて、健康に役立つ日常茶です。

image1 【ギャバロン茶の歴史】
命名の由来は、ギャバ(GABA:ガンマアミノ酪酸の略)とウーロン茶のロンを融合。
1986年、農水省茶業試験場(現:独立行政法人野菜茶業研究所)にて開発されました。
葉桐は、この高性能な日本茶にいち早く着目し、1987年に世界で初めて「ギャバロン茶」を商品化致しました。以来、日本トップメーカーとして製造・販売しております。
image2 【他社との違い】
他社との明確な違いは「甘くて美味しい」ことです。現在、流通しているギャバロン茶は「独特の異臭」が目立ちます。
葉桐は、食品として致命的欠点だった臭いを改善するため、独自の釜炒り製造ラインを構築(葉桐全投資で、静岡牧之原にある太田さんの工場内にラインを設置)。
『甘く香ばしい香味』、香り豊かなギャバロン茶の製造に成功しました。
GABA研究における第一人者、大妻女子大学の大森正司教授を始め、多くのお客様から『機能性に富み大変美味しい』とお墨付きをいただいています。
image3 静岡県、深蒸し茶発祥の地「牧之原」で栽培・製造されたギャバロン茶です。

生産地:静岡県牧之原市相良町
生産者:太田辰幸

通常緑茶は、お茶摘みをした後、すぐに蒸します。
ギャバロン茶は、お茶を摘んでから5~7時間、嫌気処理をします。

※嫌気処理とは、お茶を摘んだ直後に、窒素ガス、ヘリウムガス、炭酸ガスなどの不活性ガスの中に数時間放置し、窒素処理する製法です。
嫌気処理をすることで、茶葉にある「グルタミン酸」を「GABA」に変化させます。
image3 熱湯でも美味しくお召し上がりいただけますが、お湯を冷まして入れた方が、お茶の「旨みと甘み」をお楽しみいただけます。
※GABAは2煎目まででほぼ全量浸出します。

お勧めの飲み方(お湯を冷ます入れ方)
1.湯のみに熱湯200mlを入れ、80度位に冷まします。
2.茶葉5~6g(大さじ山2杯)と、冷ましたお湯を急須に入れます。
3.一煎目60秒、二煎目10秒後、湯呑へ均等に、最後の一滴まで注いでください。

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