■アーティスト
パヴァロッティ

■内容紹介
圧倒的な歌唱力で多くのオペラ・ファンを魅了し、晩年はスタジアムなどで大規模なコンサートを行い、オペラの魅力を広めることに貢献したパヴァロッティ。名曲「誰も寝てはならぬ」からイタリア民謡まで、パヴァロッティの素晴らしい歌声を心ゆくまでお楽しみいただける究極のベスト盤。 (C)RS

■曲名
(1)女心の歌(歌劇≪リゴレット≫より)
(2)冷たい手を(歌劇≪ボエーム≫より)
(3)星は光りぬ(歌劇≪トスカ≫より)
(4)誰も寝てはならぬ(歌劇≪トゥーランドット≫より)
(5)人知れぬ涙(歌劇≪愛の妙薬≫より)
(6)夢のように(歌劇≪マルタ≫より)
(7)花の歌(歌劇≪カルメン≫より)
(8)衣裳をつけろ(歌劇≪道化師≫より)
(9)見よ、恐ろしい火を(歌劇≪トロヴァトーレ≫より)
(10)カルーソー
(11)マティナータ
(12)四月
(13)カタリ・カタリ
(14)踊り
(15)ヴォラーレ
(16)フニクリ・フニクラ
(17)帰れ、ソレントへ
(18)オ・ソレ・ミオ