■著者長谷川義史■内容紹介トナカイさんです。トナカイさんはたいくつです。ふゆのあのひ、いがいはね…。しかたがないのでトナカイさんはいいました。「ひとりでしりとりでもするか、そうしよう。じゃあトナカイのイからイ、イ、イ、イ、イ、イ」とそこへ。