原曲は中級程度の12の小品op.40より8、1 曲目で、チャイコフスキーのピアノ曲ですが、 特に「ロシアの踊り」はバレエ音楽「白鳥の湖」でも使われている有名な曲です。「ワルツ」ではアルトサックスが特に活躍します。 「ロシアの踊り」ではマリンバの存在感はとても大きいものがあります。
(ワルツ 約2'00' / ロシアの踊り 約2'40')

編成:混合6重奏(木管5重奏+打楽器)(Cla.2 / A.Sax. / T.Sax. / B.Sax.(or BsCla.) / Perc.)