●■ソフトウェア概要
●『誰でも出来る家計簿5』は、分かりやすい入力画面で家計簿をつけることができる家計簿ソフトです。
●はじめてパソコンで家計簿をつける人やかんたんな入力で家計簿をつけたい方にお勧めです。
●ソフトの機能は、「開始年度」「開始月」「締め日」を設定して、
●「毎日の収支入力」「かんたんなグラフで集計」
●「入力データの絞込み」「入力した家計簿データの印刷」だけなので、
●分かりやすく、すぐに使い始めることができます。
●手書きの家計簿だと手間がかかる内容修正も、パソコンで家計簿をつけることで
●データ変更・修正がかんたんにできるので時間がかかりません。
●計算はもちろん、入力したデータを自動で日付順に並び替えるので、
●レシート等の日付順番を気にせずにデータ入力ができます。
●グラフ以外にも、費目/摘要/自由項目/期間/データ入力日など
●目的に応じて家計簿データの絞込み集計ができ、印刷も可能です。
●またパソコン初心者の方にも安心な、データ保存時の自動バックアップ機能搭載!
●間違えてデータを上書きしてしまった時や前のデータに戻したい時に便利です。
●■こんな方にお勧めします。
●・はじめてパソコンで家計簿をつける方
●・とにかくかんたんな家計簿ソフトをお探しの方
●・他の家計簿ソフトが複雑すぎて挫折した方
●・短時間で効率よく家計簿をつけたい方
●■主な機能
●・現金/預金/ローンの3種類の帳簿で管理
●現金:お財布の中の現金などを管理(帳簿の複数作成は不可)
●預金:銀行のお金などを管理
●ローン:車や家のローンなどを管理
●預金やローンの帳簿は複数作成が可能な為、複数の預金口座やローンの管理に対応できます。
●・入力データの一覧表示
●「残高計算」「データの日付順の並び替え」は全て自動で行われるため
●溜まったレシートも順番を気にせずに次々と入力できます。
●表示機能を改良し、家計簿がより使いやすくなりました。
●・絞込み検索機能
●費目/摘要/自由項目/期間/データ入力日など目的に応じて
●家計簿データの絞込み表示が可能です。
●・グラフ機能
●費目別や収支割合をひと目で把握できるグラフ表示の他、
●現金や預金とローンのバランスを確認することができ、それぞれA4用紙への印刷にも対応。
●費目別年間推移グラフ/月別収支割合グラフ/バランスシート
●・印刷機能
●入力した家計簿データを必要なときにいつでも印刷でき、入力内容を紙で管理したい方も安心です。
●また、帳簿タイトルの印字や、期間と締め日、指定月などの印字有無切替にも対応しました。
●帳簿印刷/費目別印刷/年間費目一覧印刷
●印刷プレビュー機能や印刷位置調整機能もついているので、
●印刷を行う前に印刷される状態を確認することもできます。
●・費目設定
●初期設定時は、26種類の費目が設定されています。
●費目の追加や費目に対する摘要項目を追加することも可能です。
●・摘要項目の登録数
●一つの費目に対して最大100項目までの摘要項目を登録できます。
●よく使うお店の店名や預金の口座番号などよく使う情報を予め登録しておくことができます。
●・帳簿の設定
●開始月年度
●ひとつの家計簿データで記録できる期間は12ヶ月(1年)分です。
●今作より家計簿データの開始月を変更できるようになりました。
●(一部条件有)
●締め日設定/パスワード機能/データの引継
●・自動バックアップ機能
●作成しているデータの保存作業が行われた時点で、その時のデータの状態を
●自動でバックアップします。
●バックアップデータは最大10個まで作成されますので、
●最後に保存したデータを含めて過去10回分までをバックアップデータとして記録されます。
●・CSV書出し
●入力した家計簿データをCSVファイルとして出力することができます。
●絞り込みや検索機能との併用により月別など目的に合わせたデータをCSVファイルで出力可能です。
●■動作環境
●〔対応OS〕
●Windows7/8.1/10※MacOSには対応しておりません。
●〔CPU〕
●Intelプロセッサ2GHz以上(または同等の互換プロセッサ)
●〔メモリ〕
●2GB以上
●〔ディスプレイ〕
●1024×768以上の解像度で色深度32bitTrueColor以上の表示をサポートしている環境
●※上記を満たしていない環境では正常にお使いいただけません。
●〔CD-ROM〕
●倍速以上
●〔ハードディスク〕
●1GB以上の空き容量(インストール時)
●※これ以外にシステムドライブ上にデータ保存の為の空き容量が必要です。
●〔プリンター〕
●対応OS上で正常に動作するA4、B5サイズに印刷可能なレーザーまたはインクジェットプリンター
●〔その他〕
●インターネット接続環境必須並びに.NETFramework2.0および.NETFramework3.5が正常に動作している環境が必要です。
●※オンラインマニュアルの閲覧や本製品のアップデートを行う際、
●.NETFramework2.0/3.5のインストールを行う際にインターネット接続環境が必要です。
●