■著者
エイミー・クラウス・ローゼンタール
トム・リヒテンヘルド
高橋久美子

■内容紹介
あかちゃんがうまれたとき、いくつねがいごとをしましたか?ひとつ?みっつ?それとも、かぞえきれないほどたくさん?「児童書界のフレッド・アステア&ジンジャー・ロジャース」と呼ばれているエイミー・クラウス・ローゼンタールとトム・リヒテンヘルド。このコンビの類まれなる才能は、子どもを持つすべての人々の「願い」の集大成を作り上げました。全米のみならず世界中で共感を呼び、各国で翻訳されている、子どもの健やかな成長を願う終わりのない愛の絵本。