「経絡(けいらく)」は「気の通り道」とも言われている、全身にある「ツボとツボを結ぶ身体のネットワーク回線」。怪我や病気、またその後遺症などで「経絡」が寸断されると「気」が滞ってしまう。そんなとき、その寸断された部分を自分で刺激して、「滞り」をなくし体内の気の循環をスムースにしてやることで、身体は本来の活気を取り戻すのです。誰でもできる簡単なコツとその効能を、有賀雅高が初めての著書で伝授。
ケース別「ポケット経絡」イラスト小冊子付き!

【CONTENTS】
★はじめに