小学生6年生(12歳)の米山維斗氏が考案したカードゲーム。【特長】・化学の結合を学べるカードゲームです。・理数離れといわれている子供達に化学の楽しさを伝え、 興味を持つきっかけを作りたいと、自ら会社を立ち上げ考案しました。【遊びかた】・水素、酸素、炭素、窒素の原子カードを中心に、カードを結合させ、 CO2(二酸化炭素)や、H2O(水)などの分子を作っていく、化学カードゲーム。・最終的に、多くの分子を結合させ、原子カードをたくさんもっているほうが勝ちです。・化学という言葉を知らない小さなお子さまでも楽しめるゲームになっているので、 化学結合を学ぶきっかけとして遊べます。