【使用方法】
(1)器具をそろえます。
(2)器具の消毒(煮沸消毒、薬液消毒)をします。
(3)ミルクを哺乳びんに入れます。消毒した哺乳びんに、添付のスプーンで必要量のミルクをすりきって入れます。
(4)ミルクを溶かします。煮沸後、少し冷ましたお湯(70度以上)をやけどに注意し、できあがり量の約2/3を入れます。乳首とフードをつけ、哺乳びんをよく振って溶かした後、できあがり量までお湯または湯冷ましを加え、軽く混ぜ合わせます。湯冷まし代わりに森永「やさしい赤ちゃんの水」が便利です。
(5)ミルクを冷まし、温度を確かめます。哺乳びんを流水にあてるか冷水の入った容器に入れて軽く振り、必ず体温ぐらいの温度まで冷ましてください。ミルクの温度は腕の内側におとして、やや熱く感じる程度(40度くらい)が適当です。赤ちゃんのやけどを防ぐためにも、必ず温度を確かめてから飲ませてあげてください。
【原材料】
| 乳糖、デキストリン、調整脂肪(パーム油、パーム核油、大豆油、カノーラ油)、ホエイパウダー(乳清たんぱく質)、カゼイン、脱脂粉乳、たんぱく質濃縮ホエイパウダー、バターミルクパウダー、乳糖分解液(ラクチュロース)、ガラクトオリゴ糖液糖、精製魚油、ラフィノース、カゼイン消化物、炭酸カルシウム、塩化マグネシウム、リン酸三カルシウム、リン酸三カリウム、レシチン、クエン酸三ナトリウム、塩化カルシウム、炭酸カリウム、リン酸水素二カリウム、ビタミンC、ラクトフェリン、塩化カリウム、ピロリン酸第二鉄、クエン酸、ビタミンE、ニコチン酸アミド、パントテン酸カルシウム、ビタミンD3、シチジル酸ナトリウム、イノシン酸ナトリウム、ビタミンA、グアニル酸ナトリウム、ウリジル酸ナトリウム、ビタミンB6、5’-アデニル酸、ビタミンB1、ビタミンB2、葉酸、β-カロテン、ビタミンB12 |
【栄養成分】
(製品100g当たり) 熱量・・・460kcaL たんぱく質・・・14.0g 脂質・・・18.0g 炭水化物・・・61.0g ナトリウム・・・230mg ビタミンA・・・500μg ビタミンB1・・・0.7mg ビタミンB2・・・0.8mg ビタミンB6・・・0.75mg ビタミンB12・・・1.4μg ビタミンC・・・60mg ビタミンD・・・4.7μg ビタミンE・・・5.4mg ビタミンK・・・27μg カルシウム・・・720mg リン・・・380mg カリウム・・・720mg マグネシウム・・・90mg 鉄・・・8.5mg ナイアシン・・・6.2mg 葉酸・・・130μg パントテン酸・・・5mg β-カロテン・・・42μg リノール酸・・・2.5g α-リノレン酸・・・0.4g ドコサヘキサエン酸(DHA)・・・75mg ラクトフェリン・・・55mg リン脂質・・・300mg スフィンゴミエリン・・・46mg ヌクレオチド・・・6mg ラクチュロース・・・400mg ラフィノース・・・300mg ガラクトオリゴ糖・・・300mg 塩素・・・540mg 灰分・・・4.0g 水分・・・3.0g |
【アレルギー物質】
【規格概要】