■著者水野治太郎■内容紹介中高年の自殺、交通事故や犯罪で突然奪われるいのち、延命治療の選択…、私たちはつねにいのちの問題にさらされています。残りのいのちをどう生きて、最期のときをどう迎えるか―最愛のひとと自分自身のために、ぜひ考えてください。