■アーティスト
マンゼ

■内容紹介
“バロック・ヴァイオリンの鬼才”アンドルー・マンゼによる初のモーツァルト指揮。なんともヴィヴィッドな「アイネ・クライネ」、強烈なインパクトの「アダージョとフーガ」、さながらティンパニ協奏曲のような「セレナータ・ノットゥルナ」、そして笑いの身振りを抑えた「音楽の冗談」など、ひねりの効いた選曲と解釈に喝采! (C)RS

■曲名
(1)セレナード第13番 ト長調 K.525「アイネ・クライネ・ナハトムジーク」 第1楽章 アレグロ
(2)セレナード第13番 ト長調 K.525「アイネ・クライネ・ナハトムジーク」 第2楽章 ロマンツェ
(3)セレナード第13番 ト長調 K.525「アイネ・クライネ・ナハトムジーク」 第3楽章 メヌエット
(4)セレナード第13番 ト長調 K.525「アイネ・クライネ・ナハトムジーク」 第4楽章 ロンド;アレグロ
(5)アダージョとフーガ ハ短調 K.546 アダージョ
(6)アダージョとフーガ ハ短調 K.546 フーガ
(7)メヌエット ハ長調 K.485a
(8)セレナード第6番 ニ長調 K.239「セレナータ・ノットゥルナ」 第1楽章 行進曲:マエストーソ
(9)セレナード第6番 ニ長調 K.239「セレナータ・ノットゥルナ」 第2楽章 メヌエット
(10)セレナード第6番 ニ長調 K.239「セレナータ・ノットゥルナ」 第3楽章 ロンドー:アレグレット
(11)音楽の冗談 K.522 第1楽章 アレグロ
(12)音楽の冗談 K.522 第2楽章 メヌエット
(13)音楽の冗談 K.522 第3楽章 アダージョ・カンタービレ
(14)音楽の冗談 K.522 第4楽章 プレスト