Oboz Emerald Peak leaf HIKING SHOES創業は2007年、アウトドアやフットウェア業界において40年以上もの経験を積み、自身も熱心なアウトドア愛好家のジョン・コネリー氏によって立ち上げられたフットウェアブランド「Oboz(オボズ)」。アメリカのイエローストーン国立公園の北の町、ボーズマンに本拠地を構え、常にフィールドに近い場所で、開発、テストを行い、最高のパフォーマンスを発揮する製品づくりに勤しんでいる。 また、アメリカの店舗では「ワン・モア・ツリー」と称したイベントを継続し、アフリカなどの貧困な農村地帯への植林活動を積極的に行なうなど、社会貢献活動にも力を入れている。創業以来、わずか6シーズンで、本格トレイルシューズ部門で全米3位のシェアを獲得。