貴方はペットフードをどんな基準で選んでいますか?質?量?味?・・・かけがえのない家族のような存在だからこそ、いつまでも元気でいて欲しい。量や味、バリエーションの豊富さでごまかすことなく、ただひたすらに健康を追求した結果、ペットの体の大きさや状態に合わせた「唯一の」ペットフードができました。 ”選べない”ペットフードを選んであげたい。ペットの答えは「アーテミス フレッシュミックス」。アメリカの愛犬家向け専門誌「The Whole Dog Journal」で「最高」と讃えられロサンゼルス警察犬指定食をはじめ、世界25ヶ国以上で大絶賛された製品です。正規輸入品。アーテミス・フレッシュミックス小型犬幼犬(12ヶ月以下)用ドッグフード。このフードは小型犬並びに超小型犬の幼犬にあわせて作られました。
子犬の成長段階に必要な栄養素(たんぱく質、脂肪、ビタミン、ミネラル等)に加え、ドッグフード移行期に必要な消化酵素と良性の細菌(Probiotics/Prebiotics)が含まれています。→ アーテミスドッグフードの詳細

【おすすめ犬種】
ウェルシュ・コーギー、ミニチュア・ピンシャー、ヨークシャー・テリア、ダックスフンド、ポメラニン、ボストン・テリア、マルチーズ、ペキニーズ、チワワ、パグ、シー・ズー、パピヨン、ミニチュアダックス、トイプードル、スコッシュテリア等の幼犬

●成分表
小型犬の澱粉消化能力は限られています。したがって最適な健康状態を保つためにはどれだけ澱粉の量を抑え、高動物性たんぱく質を与えられるドッグフードなのかが重要です。
粗タンパク質
25%以上
粗脂肪
15%以上
粗繊維
3.0%以下
水分
10%以下
ビタミンE
300lu/kg以上
ビオチン
0.25mg/kg以上
オメガ6 脂肪酸
2.4%以上
オメガ3 脂肪酸
0.4%以上
DHA
0.05%以上
代謝カロリー
ME3683kcal/1kg
345kcal/カップ
(250ccカップ=93.6g換算)

●1日あたり給餌量
以下の量を目安に1日2~4回に分けて与えてください。
そのまま、又は水や微温湯でふやかしても結構です。(作り置きは避けてください)。新鮮な水を常に用意してあげてください。
品種・運動量・環境(気候)・気質・年齢・健康状態等により調節してください。
犬の体重(kg)
与える量
1.36~2.3
乳離れ~11週目
1~1 1/3cups (94~125g)
3~4ヶ月目
3/4~1 1/4cups (71~118g)
5~7ヶ月目
2/3~3/4cups (63~71g)
8~12ヶ月目
1/2~2/3cups (47~63g)
2.3~4.5
乳離れ~11週目
1 1/3~2 1/4cups (125~211g)
3~4ヶ月目
1 1/4~2cups (118~188g)
5~7ヶ月目
3/4~1 1/3cups (71~125g)
8~12ヶ月目
2/3~1 1/4cups (63~118g)
4.5~9.0
乳離れ~11週目
2 1/4~3 2/3cups (211~345g)
3~4ヶ月目
2~3 1/4cups (188~306g)
5~7ヶ月目
1 1/3~2 1/4cups (125~211g)
8~12ヶ月目
1 1/4~3/4cups (118~165g)
9.0~13.6
3~4ヶ月目
3 1/4~4 1/4cups (306~400g)
5~7ヶ月目
2 1/4~3cups (211~282g)
8~12ヶ月目
1 3/4~2 1/2cups (165~235g)
13.6~18.1
8~12ヶ月目
2 1/2~3cups (235~282g)

●原材料
鶏肉、七面鳥肉、鶏肉ミール、鮭ミール、大麦、全玄米、鶏肉脂肪(混合トコフェロールによる保存処理済)、オート麦、雑穀、ジャガイモ、乾燥全卵、トマト絞滓、鮭肉、亜麻種子、天然鶏肉香料、鮭油、塩化コリン塩酸塩、乾燥チコリ根、ケルプ、にんじん、えんどう豆、りんご、トマト、ブルーベリー、ほうれんそう、クランベリー粉、ローズマリーエキス、パセリフレーク、ユッカシジゲラエキス、緑茶エキス、大麦エキス、L-カルニチン、エンテロコッカスフェシウム、カセイ菌、乾燥乳酸菌、サッカロミケス  発酵溶解物、乾燥麹菌発酵エキス、ビタミンE、鉄プロテイン、亜鉛プロテイン、銅プロテイン、硫酸鉄、硫酸亜鉛、硫酸銅、ヨウ素酸カリウム、チアミン・モノニトレート、マンガンプロテイン、酸化マンガン、アスコルビン酸、ビタミンA、ビオチン、パントテン酸カルシウム、硫酸マンガン、亜セレン酸塩ナトリウム、ビタミンB6、ビタミンB-12、リボフラビン、ビタミンD、葉酸
[アーテミス・ドッグフード・小型犬用・幼犬用・ドライフード]