■著者
星野富弘

■内容紹介
言えないもどかしさに耐えられないから絵を描くのかもしれない うたをうたうのかもしれない。今、もう一度振り返ってみると、深き淵には、澄んだ美しい水が湧き出ていたような気がします。この本は新しい私の出発点です。