春です。
この冬が寒かっただけに、喜びもひとしおです。
木々の芽吹きを感じながら、外を歩いてみるのも素敵ですね。
楽器を持って、誰かとアンサンブルをしたくなります。
サラサーテおじさんも、弦楽四重奏を楽しんでいますが・・・・・・
ヴィオラのお姉さまがいなくては・・・・・・
ということで、今号の特集は“ヴィオラ”です。
題して「ヴィオラという生き方」。
内声を司るヴィオラを始めたきっかけや、その魅力を第一線で活躍するヴィオラ奏者の鼎談でお送りします。