自動で着信を拒否する「迷惑ブロックサービス(※1)」に対応
|
|
|
|
|
|---|---|---|---|
|
警察や自治体などの公的機関から収集された迷惑電話番号データを使用 ※1: NTT東日本・NTT西日本の「ナンバー・ディスプレイ」サービス(有料)へのお申し込みと、トビラシステムズ株式会社が提供する「迷惑ブロックサービス」の契約が必要になります。 |
日々更新される迷惑電話番号データを1日1回ダウンロード ※迷惑電話番号リストは最大約30,000件です。また、すべての迷惑電話番号を保証するものではありません。 |
迷惑電話番号データと一致した相手からの着信を自動で拒否 ※お買い上げ時には、警察や自治体などの公的機関から収集された迷惑電話番号データがあらかじめ本機に登録されています。 |
メッセージが流れ電話が強制的に切れる ※迷惑ブロックが働いた回数も確認できます。 |
3段階で迷惑電話を防止
|
|
|
|
|---|---|---|
|
警告 呼出音が鳴る前に、かけてきた相手に通話を録音するというメッセージが流れる。 |
注意喚起 着信中の呼出音と注意喚起のアナウンスを交互に繰り返す。 |
録音 電話に出ると通話内容を自動で録音。 通話を開始して約2秒後から録音開始。本体メモリーに1件(最大10分)録音され、電話に出るたびに上書きされる。通話後に保存の操作をおこなうことで、録音を残すことも可能。 |
その他の迷惑電話防止対策
|
|
|
|
|
|---|---|---|---|
|
ボイスチェンジ 子機で着信通話時のみ、女性の声を男性のような低い声に変えて応対できる。 |
通話拒否 メッセージやチャイム音を流して電話を切るタイミングを作ることができる。ナンバー・ディスプレイサービスを契約している場合、通話拒否した電話を次回から受けないようにすることが可能。 |
着信読み上げ(※2) 親機の電話帳に登録している相手から電話がかかってくると、フリガナを読み上げる。 非通知、公衆電話、表示圏外の場合は「非通知です」「公衆電話です」「表示圏外です」と読み上げる。 ※2: NTT東日本・NTT西日本の「ナンバー・ディスプレイ」サービス(有料)へのお申し込みが必要です。 |
着信拒否(※2) 電話番号を通知していない相手や受けたくない相手の電話番号からの電話などを呼出音を鳴らさずに受けないようにできる。 |
|
|
|
|
|
|---|---|---|---|
|
あんしん応答機能 着信時、相手に先に名前を名乗ってもらうようメッセージを流すことができる。 相手が誰だかわからないときに、出る前に確認できるので安心。 電話に出ないときはメッセージを流して電話を切ることができる。 |
6段階音量 従来の3段階より受話音量を大きく設定できるようになったため、より聞き取りやすくなる。 |
停電時でも親機で通話可能(※3) 万が一の際に、ご家族やご友人との連絡もスムーズにおこなえる。 ※3: 光回線などをご利用の方は、親機が接続されている通信機器(アダプター等)が停電時に動作しないため、通話ができません。 |
本体録音たっぷり約120分 内蔵メモリーに、最大99件、約120分の録音が可能。 長期不在でたまってしまう留守録や、大切な通話内容をたっぷり録音できる。 |