東方神起(TVXQ) 日本正規7集 / Tree (CD+DVD B ver)ジャケットサイズカード1枚
進化し続ける"東方神起"が待望のNEW ALBUMをリリース!!
2013年、自身史上最多ツアー動員数85万人、海外アーティスト初の日産スタジアム公演の開催、そのDVD作品が6度目の首位そして、通算首位獲得数、連続首位獲得数、首位獲得年数の海外アーティスト単独3冠を達成するなど、進化を続ける東方神起。
2014年春からのライブツアーを発表し、2014年のさらなる活躍が期待されるなか、ついにオリジナルアルバムのリリースが決定!!
DVDにオフショット映像&ドキュメンタリーフィルムを収録!!
(メーカー・インフォメーションより)
東方神起(TVXQ) 日本正規7集 / Tree (CD+DVD B ver)ジャケットサイズカード1枚
■ メディア:韓国盤
■ 構成 : 1CD+1DVD
■ 発売日:2014.4.3
CD
01. I love you - Introduction -
02. Champion
03. Breeding Poison
04. 愛をもっと
05. Cheering
06. Something
07. Good Days
08. Hide & Seek
09. 信じるまま
10. SCREAM
11. Crazy Crazy Crazy
12. OCEAN
13. TREE OF LIFE
14. Good-bye for Now
DVD
01. In Our Time (Off Shot Movie)
02. White (Off Shot Movie)
03. TREE OF LIFE (Off Shot Movie)
04. Albumジャケット撮影(Off Shot Movie)
05. One and Only One (LIVE TOUR 2013 ~TIME~ Documentary Film)
06. In Our Time (LIVE TOUR 2013 ~TIME~ FINAL in NISSAN STADIUM Documentary Film)
東方神起とは
東方神起(とうほうしんき)”とは“東方の神が起きる!”という意味で、アジア全域から世界にその名を広げられるグループとして名付けられた。東方神起のメンバーJEJUNG、CHANGMIN、JUNSU、YUNHO、YUCHUNの5人は、2004年2月に韓国でデビューすると同時に、一躍10代コーラスグループとして絶大な支持を受ける。10代でありながらアカペラまでもこなすコーラスの美しさ、メンバー全員がリードボーカルを務める歌唱力を誇る。
東方神起の活動
韓国での活動だけにとどまらず、日本においてもJ-POPの一新人として、2005年4月にデビュー。日本語で歌う彼らも、徐々に人気を獲得し、2007年には、チケット争奪となった全国ホールツアー「TOHOSHINKI 2nd LIVE TOUR 2007 ~FIVE IN THE BLACK~」を開催。あまりの盛況ぶりに、追加公演として、日本武道館2DAYSを追加し、それもまた即完売させる。彼らのパフォーマンスの高さは、幅広く評価され、その夏には、鈴木雅之・ゴスペラーズ・Skoop On Somebodyらが出演する「SOUL POWER 2007 TOKYO/なにわ SUMMIT」にも出演し、大好評。2008年前半には初の全国アリーナツアー「TOHOSHINKI 3rd LIVE TOUR 2008 ~T~」を敢行。全国約15万人の観客を動員しての大規模なライブツアーも大成功に収めている。
2007年に、倖田來未とのコラボ楽曲「LAST ANGEL feat. 東方神起」など、積極的なリリースを続け、ついに、2008年。年明けにリリースしたSG「Purple Line」で、初のオリコンシングルチャート1位を獲得。同年4月リリースSG「Beautiful you/千年恋歌」、7月リリースSG「どうして君を好きになってしまったんだろう?」、10月リリース「呪文-MIROTIC-」が4作連続でオリコンチャート1位を獲得し、外国人アーティストとしてオリコンシングルウィークリーランキング連続1位の最高記録を更新しつづけている。現在2008年にオリコンシングルウィークリーランキング1位を獲得した回数も全アーティスト中1位(2008年11月1日現在)と、J-POPシーンにその名を轟かせる存在となっている。
アジアで大人気の東方神起
その圧倒的な人気は日本・韓国だけにとどまらず、中国、台湾、タイ、マレーシア等の アジアの各地域でもその名を轟かせており、2006年、2007年でのアジアツアーを成功させるまでに至っている。東方神起はこれからも日韓を拠点とし、アジア、そして世界を目指すアーティストとして活動を続けていく。
日韓を拠点とし、人気実力ともに大注目のアーティストとして、アジアを股にかけて活動中です。