ブタの脂を顔や、肌に塗るというと抵抗がありそうですが、漢方の世界では昔から傷薬に使われてた材料です。日本でもラードは医薬品の原料に指定されており、肌への効果に関してはそれなりに定評があるのです。その理屈としては、「ラードの脂がヒトの肌の脂に近い」ラードは約5割が飽和脂肪酸でできており、ヒトの細胞膜にとても近く、そのため、ラードは肌に吸収されやすく、お肌の健康を保ちます。「ラードにはビタミンが豊富」ラードには、ビタミンA・D・Kといった脂溶性ビタミンが多く入っているうえに、炎症を抑える効果のある共役リノール酸も豊富。いずれも植物性のオイルには少ない成分で、このあたりもメリットです。 今年創設100年になる「主婦の友社」発行の「健康」でラード特集が組まれました。動物性の脂がお肌に効果的であると見直されつつあります。さらに、渡辺信幸先生監修の「肉食やせ!」の広告も1ページフルに使い搭載。有名全国紙でこの取り上げ方は素晴らしい!今年はMEC食を大々的に取り上げるそうです。通販ページに弊社のスキンケア化粧品「ポルコバーム」も取り上げていただきました。「豚肉は食してさらに塗る」MEC食で健康に近づき、ポルコバームをお肌に塗って健やかなお肌を手に。