【内容】本体、フタ、スチーマー(三脚付き)、ガラス蓋、レシピ メーカーでは“超高圧”と呼んでいる、高い圧力(140kPa(2.38気圧))をかけることで沸騰温度が上がり、一般的な圧力鍋と比較して、調理加熱時間を短縮。経済的な調理を目指します。“賛否両論”の店主である人気料理人・笠原 将弘(かさはら まさひろ)氏が監修したレシピブックを付けてお届け。毎日の食事づくりにはもちろん、おもてなしのメニューとしても活躍しそうです。 白米は4合まで炊くことができます。