■著者
小川令
工藤俊哉
平瀬雄一

■内容紹介
手や指の再建には、よく動き(運動性)痛くなく(知覚)形も良い(整容性)の3つの目的を達した方法が最も優れた方法です。手指の特性を十分理解したうえでの“皮弁の選択”が求められています。