マイ・ネームがファンとの約束を守り、MYNAME 4th SINGLE ALBUMに戻った。
今年の初め"とてもveryちょうど"とやや長かった空白期を破って旺盛な活動の信号弾を撃ったマイ・ネーム。活動を終える頃、ファンに必ず早く帰ると約束した。
そしてその約束は守られた。
今回のアルバムは"とてもveryちょうど"とマイ・ネームと初めて縁を結んだ作曲家金ゴンウとプロデュースチーム220voltが意気投合して全体のアルバムを作っており、マイ・ネームが追求する音楽的方向をいつアルバムよりもよく提示している。
タイトル曲"ただ言って"はファンキーのリズムベースにトラップサウンドが混ざったヒップホップのトラックに、中毒的であり、メロディー、依然として気の利いた歌詞がマイ・ネームのメンバーそれぞれの個性とよく調和して、彼女を愛してたけど、少し鈍って下手な男の茶目っ気なだだをよく表現した。
また、今回のMYNAME 4th SINGLE ALBUMはマイ・ネームのメンバーたちの強力な提案でアルバムの企画段階からマイ・ネームのファンのためのファンソングを念頭に置いてアルバムの彫刻を立てており、その結果"愛してmy girl"という曲が誕生した。
マイ・ネームはこれまでうまく表現できなかったファンに対する感謝の気持ちをこの曲にそのまま見せた。

仕様
-横165mm*縦165mm*厚さ11mm

 

CD 1

1.Get ready
2.ただ言って
3.愛してmy girl
4.OOPARTS
5.:眠りをあまりにも眠れなかったみたい