機能性表示食品届出番号:A83
原産国:アメリカ
機能性関与成分:EPA・DHA
原材料 :精製魚油(さばを含む)、ゼラチン、グリセリン、酸化防止剤(V.E:大豆を含む)
内容量 : 144.9g(1粒の重量1610mg、1粒中の内容量1200mg)x90粒
商品サイズ (幅X奥行X高さ) : 6.7cm×6.7cm×12.7cm
栄養成分 :栄養成分表示1粒(1.61g)当たり エネルギー12.35kcaL、タンパク質0.311g、 脂質1.208g、 炭水化物0-0.1g 食塩相当量0-0.01g※機能性関与成分 EPA:162mg、DHA:108mg
カロリー : 栄養成分表示1粒(1.61g)当たり エネルギー12.35kcaL
・本品は、事業者の責任において特定の保健の目的が期待できる旨を表示するものとして、消費者庁長官に届出されたものです。ただし、特定保健用食品と異なり、消費者庁長官による個別審査を受けたものではありません。
・本品は、疾病の診断、治療、予防を目的としたものではありません。
・食生活は、主食、主菜、副菜を基本に、食事のバランスを。

商品紹介
毎日の健康管理の一手段として、幅広い年齢層にサプリメントが受け入れられております。
毎日の健康管理を手軽に、よりお求めやすい形でご提供すべく、1日1粒(目安)で豊富な栄養素が摂取できる「スーパーシリーズ」を展開してまいります。
更なるブロードラインの拡充を図ることで、健康意識の高い生活者の快適な日々の一助になることを確信しております。
本品にはEPA・DHAが含まれます。EPA・DHAは、血中中性脂肪の上昇を抑えることが報告されています。
・食生活は、主食、主菜、副菜を基本に、食事のバランスを。
・本品は、事業者の責任において特定の保健の目的が期待できる旨を表示するものとして、消費者庁長官に届出されたものです。ただし、特定保健用食品と異なり、消費者庁長官による個別審査を受けたものではありません。
EPA・DHAとは
EPA及びDHAはオメガ3系(n-3系)脂肪酸で、イワシ、アジ、サンマ、サバ、マグロなど青魚に含まれています。
n-3系脂肪酸は生体内で作ることができないため、生命を維持するために食事から摂取する必要がある必須脂肪酸となっています。
使用上の注意
本品は、商品により多少白濁することがありますが、品質には問題ありません。カプセル同士がくっつく場合がありますが、品質には問題ありません。
●摂取の方法:目安量を守って、必ず水やぬるま湯などでお飲みください。
●摂取上の注意:原材料をご参照の上、食物アレルギーのある方は、お召し上がりにならないでください。粒が大きいのでのどにつまらせないよう、ご注意ください。開封後はキャップをしっかりしめてお早めにお召し上がりください。
※本品は、疾病の診断、治療、予防を目的としたものではありません。本品は、疾病に罹患している者、未成年者、妊産婦(妊娠を計画している者を含む。)及び授乳婦を対象に開発された食品ではありません。疾病に罹患している場合は医師に、医薬品を服用している場合は医師、薬剤師に相談してください。体調に異変を感じた際は、速やかに摂取を中止し、医師に相談してください。
|
|
|
|
|
|---|---|---|---|
|
機能性表示食品とは 機能性表示食品とは、事業者の責任で科学的根拠を基に商品パッケージに機能性を表示するものとして、消費者庁長官に届け出された食品です。機能性を表示することができる食品は、国が個別に許可した特定保健用食品(トクホ)と国の規格基準に適合した栄養機能食品に限られていました。 そこで分かりやすく表示した商品の選択肢を増やし、消費者の皆さんがそうした商品の正しい情報を得て選択できるよう、平成27年4月に、新しく「機能性表示食品」制度がはじましました。 ※出典:消費者庁「消費者への皆様へ機能性表示食品って何?」より |
ネイチャーメイド スーパーフィッシュオイル 食生活は、主食、主菜、副菜を基本に、食事のバランスを。 1日の摂取目安量:1粒 摂取の方法:1日1粒を目安に水またはお湯でお召し上がりください。 本品は、事業者の責任において特定の保健の目的が期待できる旨を表示するものとして、消費者庁長官に届出されたものです。ただし、特定保健用食品と異なり、消費者庁長官による個別審査を受けたものではありません。 |
現代の日本人には、魚の成分が不足しがち 「昔の日本食が健康に良い!」といわれる理由のひとつは“魚”です。海に囲まれた島国である日本では昔から漁業が盛んで、魚をたくさん食べていました。魚、特にアジやイワシ、サバ、マグロなどの背の青い魚には、EPAやDHAという“カラダにいい”n-3系多価不飽和脂肪酸が多く含まれていて、健康維持に大いに役立っていたのです。また、私たち人間のあらゆる部位の神経組織にもこのDHAが非常に多く含まれていることが分かったのです。伝統的な魚食民族であった日本人も、現代は肉類からの脂質摂取量が増え、魚からのEPAやDHAの摂取量が減っています。 |
普段の食事からは、なかなか摂りにくい栄養素 「日本人の食事摂取基準」(2015年)では、EPA+DHAを積極的に摂取することが望ましいとされています。 EPA・DHAを積極的に摂取することにより、血中中性脂肪の上昇を抑えるなど様々な健康機能が報告されています。そこで、サプリメントも上手に利用しながら効率的にEPAやDHAを補って、毎日をアクティブに過ごしましょう。 ※出典:文部科学省『五訂増補日本食品標準成分表』(平成17年)より |