■著者
ノア・ベンアルツィ・ペロソフ
石坂廬

■内容紹介
イツハク・ラビン首相は平和を願うゆえに、同胞に暗殺された。世界中が哀悼した、その悲しみの中から孫娘の著者は、真実の祖父の人柄を語り、その平和追求の理想とイスラエルの若者たちの気持ちをここに表現した。