<h3 class="mb20">使用方法</h3>

塗り始めは頬の高い位置から。軽いタッチ&大きなストロークで、やさしいタッチで内側から外側、下から上へのばす。ツールで仕上がり自由自在。

 

ハンドでしっかりカバーと艶仕上がり

<使用量の目安>

真珠1粒分

1. 適量(大きめの真珠1粒)を手に取り、顔の5点(額・鼻・両頬・あご)におきます。

2. 顔の中心から外側に向かって、指を長く使い、力を入れずに、大きくすべらせるようにのび広げます。

<使用量の目安>

大きめの真珠1粒分

1. パフに適量とり、顔の3点(額・両頬)におきます。

2. 頬から順番に、顔の中心から外側に向かって、やさしく軽いタッチで大きなストロークでのび広げます。

一度塗りでナチュラルな仕上がり、重ね塗りで端整な仕上がりに。

筆を使って、クイックに。なめらか艶仕上がり。

<使用量の目安>

大きめの真珠1粒分 

1. 手に適量とり、顔の3点(額・両頬)におきます。

2. 筆は肌に対して垂直にあて、顔の内側から外側へ向かって、力を抜いて顔の曲線に沿ってなでるようにのばします。小鼻のまわり等、細かいところは角の部分を使います。

毛穴や凸凹が気になる箇所は、筆をくるくると細かく回してつける。よりカバーしたい箇所には、軽くトントン置くように重ねます。



成分:B.A クリーミィファンデーションM P10498
シクロペンタシロキサン、水、トリエチルヘキサノイン、BG、グリセリン、PEG-10ジメチコン、ジグリセリン、タルク、ジフェニルシロキシフェニルトリメチコン、ジステアルジモニウムヘクトライト、ジメチコン、ポリグリセリル-3ポリジメチルシロキシエチルジメチコン、イガイグリコーゲン、チョウジエキス、アルニカエキス、ヘチマエキス、レンゲソウエキス、イザヨイバラエキス、加水分解コンキオリン、アケビ茎エキス、ヨモギエキス、加水分解シルク、トリイソステアリン、(ジメチコン/ビニルジメチコン)クロスポリマー、セスキイソステアリン酸ソルビタン、ステアリン酸、トリメトキシシリルジメチコン、ステアリン酸スクロース、エタノール、水添ナタネ種子油、パルミチン酸スクロース、メチコン、レシチン、トコフェロール、硫酸Mg、水酸化Al、(アクリル酸アルキル/ジメチコン)コポリマー、シリカ、(メタクリル酸ラウリル/ジメタクリル酸グリコール)クロスポリマー、マイカ、アクリル酸アルキルコポリマーアンモニウム、(アクリレーツ/アクリル酸エチルヘキシル/メタクリル酸ジメチコン)コポリマー、フェノキシエタノール、メチルパラベン、プロピルパラベン、香料、+/-:酸化チタン、オキシ塩化ビスマス、酸化鉄、ホウケイ酸(Ca/Al)

B.A クリーミィファンデーションM P20499
シクロペンタシロキサン、水、トリエチルヘキサノイン、BG、グリセリン、PEG-10ジメチコン、ジグリセリン、タルク、ジフェニルシロキシフェニルトリメチコン、ジステアルジモニウムヘクトライト、ジメチコン、ポリグリセリル-3ポリジメチルシロキシエチルジメチコン、イガイグリコーゲン、チョウジエキス、アルニカエキス、ヘチマエキス、レンゲソウエキス、イザヨイバラエキス、加水分解コンキオリン、アケビ茎エキス、ヨモギエキス、加水分解シルク、トリイソステアリン、(ジメチコン/ビニルジメチコン)クロスポリマー、セスキイソステアリン酸ソルビタン、ステアリン酸、トリメトキシシリルジメチコン、ステアリン酸スクロース、エタノール、水添ナタネ種子油、パルミチン酸スクロース、メチコン、レシチン、トコフェロール、硫酸Mg、水酸化Al、(アクリル酸アルキル/ジメチコン)コポリマー、シリカ、(メタクリル酸ラウリル/ジメタクリル酸グリコール)クロスポリマー、マイカ、アクリル酸アルキルコポリマーアンモニウム、(アクリレーツ/アクリル酸エチルヘキシル/メタクリル酸ジメチコン)コポリマー、フェノキシエタノール、メチルパラベン、プロピルパラベン、香料、+/-:酸化チタン、オキシ塩化ビスマス、酸化鉄、ホウケイ酸(Ca/Al)

B.A クリーミィファンデーションM N10500
シクロペンタシロキサン、水、トリエチルヘキサノイン、BG、グリセリン、PEG-10ジメチコン、ジグリセリン、タルク、ジフェニルシロキシフェニルトリメチコン、ジステアルジモニウムヘクトライト、ジメチコン、ポリグリセリル-3ポリジメチルシロキシエチルジメチコン、イガイグリコーゲン、チョウジエキス、アルニカエキス、ヘチマエキス、レンゲソウエキス、イザヨイバラエキス、加水分解コンキオリン、アケビ茎エキス、ヨモギエキス、加水分解シルク、トリイソステアリン、(ジメチコン/ビニルジメチコン)クロスポリマー、セスキイソステアリン酸ソルビタン、ステアリン酸、トリメトキシシリルジメチコン、ステアリン酸スクロース、エタノール、水添ナタネ種子油、パルミチン酸スクロース、メチコン、レシチン、トコフェロール、硫酸Mg、水酸化Al、(アクリル酸アルキル/ジメチコン)コポリマー、シリカ、(メタクリル酸ラウリル/ジメタクリル酸グリコール)クロスポリマー、マイカ、アクリル酸アルキルコポリマーアンモニウム、(アクリレーツ/アクリル酸エチルヘキシル/メタクリル酸ジメチコン)コポリマー、フェノキシエタノール、メチルパラベン、プロピルパラベン、香料、+/-:酸化チタン、オキシ塩化ビスマス、酸化鉄、ホウケイ酸(Ca/Al)

B.A クリーミィファンデーションM N30501
シクロペンタシロキサン、水、トリエチルヘキサノイン、BG、グリセリン、PEG-10ジメチコン、ジグリセリン、タルク、ジフェニルシロキシフェニルトリメチコン、ジステアルジモニウムヘクトライト、ジメチコン、ポリグリセリル-3ポリジメチルシロキシエチルジメチコン、イガイグリコーゲン、チョウジエキス、アルニカエキス、ヘチマエキス、レンゲソウエキス、イザヨイバラエキス、加水分解コンキオリン、アケビ茎エキス、ヨモギエキス、加水分解シルク、トリイソステアリン、(ジメチコン/ビニルジメチコン)クロスポリマー、セスキイソステアリン酸ソルビタン、ステアリン酸、トリメトキシシリルジメチコン、ステアリン酸スクロース、エタノール、水添ナタネ種子油、パルミチン酸スクロース、メチコン、レシチン、トコフェロール、硫酸Mg、水酸化Al、(アクリル酸アルキル/ジメチコン)コポリマー、シリカ、(メタクリル酸ラウリル/ジメタクリル酸グリコール)クロスポリマー、マイカ、アクリル酸アルキルコポリマーアンモニウム、(アクリレーツ/アクリル酸エチルヘキシル/メタクリル酸ジメチコン)コポリマー、フェノキシエタノール、メチルパラベン、プロピルパラベン、香料、+/-:酸化チタン、オキシ塩化ビスマス、酸化鉄、ホウケイ酸(Ca/Al)

B.A クリーミィファンデーションM N50502
シクロペンタシロキサン、水、トリエチルヘキサノイン、BG、グリセリン、PEG-10ジメチコン、ジグリセリン、タルク、ジフェニルシロキシフェニルトリメチコン、ジステアルジモニウムヘクトライト、ジメチコン、ポリグリセリル-3ポリジメチルシロキシエチルジメチコン、イガイグリコーゲン、チョウジエキス、アルニカエキス、ヘチマエキス、レンゲソウエキス、イザヨイバラエキス、加水分解コンキオリン、アケビ茎エキス、ヨモギエキス、加水分解シルク、トリイソステアリン、(ジメチコン/ビニルジメチコン)クロスポリマー、セスキイソステアリン酸ソルビタン、ステアリン酸、トリメトキシシリルジメチコン、ステアリン酸スクロース、エタノール、水添ナタネ種子油、パルミチン酸スクロース、メチコン、レシチン、トコフェロール、硫酸Mg、水酸化Al、(アクリル酸アルキル/ジメチコン)コポリマー、シリカ、(メタクリル酸ラウリル/ジメタクリル酸グリコール)クロスポリマー、マイカ、アクリル酸アルキルコポリマーアンモニウム、(アクリレーツ/アクリル酸エチルヘキシル/メタクリル酸ジメチコン)コポリマー、フェノキシエタノール、メチルパラベン、プロピルパラベン、香料、+/-:酸化チタン、オキシ塩化ビスマス、酸化鉄、ホウケイ酸(Ca/Al)

B.A クリーミィファンデーションM B30503
シクロペンタシロキサン、水、トリエチルヘキサノイン、BG、グリセリン、PEG-10ジメチコン、ジグリセリン、タルク、ジフェニルシロキシフェニルトリメチコン、ジステアルジモニウムヘクトライト、ジメチコン、ポリグリセリル-3ポリジメチルシロキシエチルジメチコン、イガイグリコーゲン、チョウジエキス、アルニカエキス、ヘチマエキス、レンゲソウエキス、イザヨイバラエキス、加水分解コンキオリン、アケビ茎エキス、ヨモギエキス、加水分解シルク、トリイソステアリン、(ジメチコン/ビニルジメチコン)クロスポリマー、セスキイソステアリン酸ソルビタン、ステアリン酸、トリメトキシシリルジメチコン、ステアリン酸スクロース、エタノール、水添ナタネ種子油、パルミチン酸スクロース、メチコン、レシチン、トコフェロール、硫酸Mg、水酸化Al、(アクリル酸アルキル/ジメチコン)コポリマー、シリカ、(メタクリル酸ラウリル/ジメタクリル酸グリコール)クロスポリマー、マイカ、アクリル酸アルキルコポリマーアンモニウム、(アクリレーツ/アクリル酸エチルヘキシル/メタクリル酸ジメチコン)コポリマー、フェノキシエタノール、メチルパラベン、プロピルパラベン、香料、+/-:酸化チタン、オキシ塩化ビスマス、酸化鉄、ホウケイ酸(Ca/Al)・SPF20・PA+++・アレルギーテスト済み(全ての方にアレルギーが起きないというわけではありません)使用方法塗り始めは頬の高い位置から。軽いタッチ&大きなストロークで、やさしいタッチで内側から外側、下から上へのばす。ツールで仕上がり自由自在。