■著者
ゆうきゆう

■内容紹介
「…僕と、付き合ってほしい」ロボットである僕は、ついにそう伝えた―(「モテロボ」)。「胸をもむたびに、お金がもらえる仕事があればいいのに」(「バスト・ワーク」)。心理学のエッセンスがつまった新感覚SFエンタメ小説全5篇。