■著者
河内将芳

■内容紹介
平安京の衰退、長きにわたる応仁の乱により、失われていった大路・小路。一方、「上京」・「下京」の成立や、大路・小路から「通」への変化など、現代につながる新たな動きが。次々に変化していく“首都”京都を、信長や秀吉たちはどのように支配したのか!?

■シリーズ名等
シリーズ〈実像に迫る〉 012