■アーティスト
トム・スコット

■内容紹介
LAフュージョンのボス的存在、トム・スコットが持ち前のポップ・センスを注ぎ込んだヒット・アルバム。TOTOのドラマー、ジェフ・ポーカロと、ギターのカルロス・リオスを全面にフィーチャーし、ロック、ポップ、ファンク、R&Bなどさまざまな要素を取り込んだ痛快なサウンドを展開。EWI(Electric Wind Instrument)の原型というべき吹奏型シンセサイザー、“リリコン”も高らかに響き渡る。 (C)RS

■曲名
(1)ストリート・ビート
(2)グリード
(3)カム・クローサー・ベイビー
(4)ヘッディング・ホーム
(5)カー・ウォーズ
(6)ウィ・キャン・フライ
(7)ギヴ・ミー・ユア・ラヴ
(8)シェイクダウン