楽器の躯体

どの角度から眺めても、なめらかな躯体は管楽器のホルンをお手本にしたもの。スピーカーとして剛性を高めながら、同時に美しさを追求するため視界に入る部分は、継ぎ目のないパーツで構成。音の響きへの飽くなき探究がデザインを進化させた。

楽器の躯体

力を秘めたクールフェイス

チャーミングな音楽箱

107mmの自由