■アーティスト
キャノンボール・アダレイ

■内容紹介
1963年に日本ツアーを行ったセクステットのメンバーからテナー/フルートのユーゼフ・ラティーフをチャールズ・ロイドに代えて臨んだ1964年のヨーロッパ・ツアー中にロンドンで英BBCのジャズ番組『ジャズ625』のために収録した熱演!「ワーク・ソング」や「ジャイヴ・サンバ」、「ボヘミア・アフター・ダーク」「ユニット・セヴン」などのおなじみのナンバーが演奏されるが、セクステットとしての完成度は高く、この時のキャノンボールはまだ35歳ながら、はや風格さえ漂わせている。 (C)RS

■曲名
(1)ワーク・ソング (Mono)
(2)ザ・ソング・マイ・レイディ・シングズ (Mono)
(3)プア・バタフライ (Mono)
(4)ジャイヴ・サンバ (Mono)
(5)ユニット・セヴン (Mono)
(6)ザ・ウィーヴァー (Mono)
(7)ボヘミア・アフター・ダーク (Mono)
(8)カム・サンデイ (Mono)
(9)スウィート・ジョージア・ブライト (Mono)
(10)ユニット・セヴン (Mono)