■著者倉園新也■内容紹介「閉店までに1円でも多くの現金を手元に残すこと」を最終目的としてスタートした「haru」。だが、わずか4か月後、月商は190万円から529万円まで上がり、見事に繁盛店として復活。何をして、「haru」に何が起こったのか。包み隠さずお伝えする。