[商品の特長]「数のピース」をボードにはめ込んでいくパズルで、数量の感覚を身につけられます。1~10の「数のピース」を組み合わせて、ボードの中にピッタリはめていき、1から100までの数量の感覚を養います。ピースは「6と4」や「7と3」など、組み合せると「10」の長方形になるので算数の基礎である「10のかたまり」が感覚的にわかります。[詳しい仕様]・数のピース 10種類46個つき・ボードには 10×10のドッツつき・「数のわく」4枚つき。指定の数になるように、ピースをはめていく問題が掲載されています。[遊びかた・使いかた]・はじめは、「数のわく」を使ったピースの少ないパズルからスタート。指定の「数のピース」がピッタリ入るようにします。・10、15、20、30と少しずつピースの多い、難しい問題へステップアップ。慣れてきたら、解説書の難問にもチャレンジしてみましょう。・解説書では、形作り、めいろ作り、ゲームや「数の学習」につながる遊びかたなど、パズル以外のいろいろな遊びの例を紹介しています。