2013年NHK大河ドラマ「八重の桜」オープニング曲

綾瀬はるか主演、2013年1月に放送が開始されたNHK大河ドラマ「八重の桜」。幕末のジャンヌ・ダルクと呼ばれ、後に新島襄の妻となった八重の生き様を描いた物語で、オープニング曲を手掛けたのは、意外にも大河ドラマのテーマ曲を担当するのはこれが初となる坂本龍一です。弦楽器が主体となった流麗・妖艶な導入部、管楽器が前面に登場し、幻想的な和風の空間を演出する部分、はじめのテーマが打楽器を伴って一段と盛り上がる部分と続き、最後はPiano、Harpが