■著者井関健宮本剛典久保田康生■内容紹介約80品目を新たに加え、455品目の配合変化情報を網羅した最新版。最新の文献・資料から表形式で配合変化一覧・可否とその理由を掲載、主薬の構造式、分子式、pKa、安全性などの資料もさらに充実。