明日ともなれば(フェデリコ・ガルシア・ロルカ 詩/長谷川四郎 訳)
わたしがたねを(谷川俊太郎 詩)
月の船の歌(林光《「万葉集」による》 詩)
夢(キム・ジハ 詩/井出愚樹 訳)
雨の音楽(ジョセフ・シーモン・コッター・Jr. 詩/木島始 訳)
銀河の底でうたわれた愛の歌(廣渡常敏 詩)
流れる水と岩の歌(林光 詩)
旗はうたう(林光 詩)
壁のうた(斎藤憐 詩)
やさしかったひとに(山元清多 詩/野長瀬正夫 原詩)
告別(林光 詩/エドウィン