谷川 俊太郎の子どもを描いた4つの詩を選んで作曲。世界の可笑しさと不思議(「誰もしらない」)、自分という存在感の芽生え(「にじ」)、命への感謝(「ありがとう」)をそれぞれ、ちょっとポップに、デリケートなハーモニー進行で、のびやかなCantabileをこころがけて作曲された曲集。各曲短く、コンサートやアンコールピースにお薦めです。 誰もしらないこの商品はお取り寄せ商品です。仕入れ先に在庫が無い場合、商品をご提供できないおそれがございます。その場合は、ご注文キャンセルのご連絡を