■著者村田和哉■内容紹介中学・高校時代のナイスな出来事、バッドな出来事。バレーボール部、先輩、友達を通して学んだことは、いまの僕を強く支えている。そう、あの頃は毎日が必死で、その大事さに気づかなかったんだ。熱き中学・高校生に贈る異色の泣き笑いエッセイ。