サイズ:水切り _|_ パターン(種類):コーヒー豆 400年以上も昔の1600年頃、まだ沖縄が琉球王国と呼ばれていた時代に誕生した沖縄伝統工芸「やちむん」。やちむんとは、沖縄の方言で焼き物のこと。中国やタイなどとの交易で持ち込まれた陶磁器から焼き物技術が発展、やちむんの原点となりました。「十鶴」は、柄溝康助(からみぞこうすけ)と柄溝聖子(からみぞしょうこ)による夫妻ユニットが贈る伝統が息づくやちむんの新世界。その人気モチーフが初めてe.スポンジワイプになりました。