
| 名称 | 煎茶 |
| 原材料名 | 緑茶(国産)、もち黒豆(国産)、はだか麦(国産)、もち米はだか麦(国産)、 玄米(国産)、胚芽押麦(国産)、もち麦(国産)、もち赤米(国産)、 挽き割り大豆(国産)、挽き割り青大豆(国産)、挽き割り黒大豆(国産)、 挽き割り小豆(国産)、挽き割りはと麦(国産)、ゆずの皮(国産) |
| 内容量 | 100g×3袋 |
| 賞味期限 | パッケージ裏面に表示 製造年月日より1年 |
| 保存方法 | 高温多湿を避け移り香にご注意ください |
| 販売者 | てらさわ茶舗 東京都江戸川区瑞江3-13-1 |

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![]() 静岡産の厳選したやぶきたをを使い飲みやすく仕上げた深蒸し煎茶の【ふじかぜ】 口に含んだあとに広がるさわやかな香り、奥深い滋味と後から感じる甘み。 さっぱりとした飲み口は、毎日のお食事に、また午後のティータイムにもおすすめの深蒸し煎茶です。 職人の熟練の技術で行う仕上げの最終加工の「火入れ」は、強め。 程良い渋みと茶葉本来の持つ香と甘みをお楽しみいただけます。 毎日のお茶としても、贈答用としてもおすすめの深蒸し煎茶です。 |
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![]() 昔ながらの製法で丁寧に仕上げた玉緑茶 玉緑茶とは、お茶を製造する際に最後に形を整えるために行う精揉の工程が無く、回転するドラムに茶葉を入れて乾燥させる為に、撚れておらず丸い形の茶葉に仕上がります。 茶葉の形状が、丸井ぐりっとした形になっているために「ぐり茶」とも呼ばれているお茶です。 てらさわ茶舗の玉緑茶は、南鹿児島の太陽をいっぱい浴びた早摘みの厳選茶葉を昔ながらの製法で仕上げた、渋みが少なくまろやかな、甘味を感じるお茶に仕上がっています。 毎日のお食事のときにもピッタリな玉緑茶です。 |
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![]() 元祖玄米茶の安永商会が作る、ゆず風味の十二穀米緑茶。 農耕民族である日本人は、古来より穀米を主食とし、その中に含まれる多くの成分により栄養のバランスを補ってまいりました。 このような国産100%の穀米を安永商会独自の製法で仕上げ、味わい深い玉緑茶にブレンド。 また、天然のゆず皮を加え、さわやかに仕上げています。 |

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静岡産の最高級やぶきたの厳選した茶葉を使い上品に仕上げた深蒸し煎茶の【特撰ふじかぜ】
口に含んだあとにふくよかに広がる八十八夜の新芽の爽やかな香り、深い旨みと奥深い滋味。
静岡茶特有のすっきりとした味わいで、上品な和菓子にもぴったりです。
職人の熟練の技術で行う仕上げの最終加工の「火入れ」は、気持ち強めの中火。
コクと甘味をしっかりと引き出しながらも、新芽の青々さや爽やかさを引き出す火入れとなっています。
贈答用としてもおすすめの高級深蒸し煎茶です。
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静岡にお茶を伝えたのは、静岡市出身の高僧聖一国師と伝えられています。 1230年頃に中国に渡り、臨済宗と茶を持ち帰り、現在の静岡市足久保にお茶の種を蒔いたのが、静岡茶の始まりとされています。 幕末に、徳川慶喜と共に駿府に移住した旧家臣たちは、牧之原を開拓して、当時貿易品として注目されていた茶園を造成する計画をたてました。 彼らが拓いた土地を地元の農民が受継ぎ、やがて現在の大茶園へと発展しました。 大井川の豊かな水、温厚な気候といった好条件も茶園を豊かに成長させた要因です。 その後、日本を代表する品種【やぶきた】が発見され、やぶきたの普及とともに、名実ともに日本一のお茶の生産地となりました。 |
