TVアニメ「装甲騎兵 ボトムズ」の機体が、掌サイズ1 48スケールの「究極可動フィギュア」で登場。Active(可動)とArtistic(芸術)の造語として名づけられたアクティックギア。その名前には「可動と芸術的なギミックの融合」の意味がこめられた、まさにコレクションにも最適、ツール感覚でも楽しめる究極のシリーズ。
スタンディングトータスは、アニメシリーズ「ウド編」登場のATの中で唯一商品化されていなかった量産機。タートルから脚部を新規に起こしての商品化。陸地専用の脚部仕様。大きさ・威力ともに抜群の存在感を持つ新装備ハンディロケットガンが付属。