『高耐久MLC採用』: MLC NANDフラッシュ採用し、通常のTLCフラッシュを採用したメモリカードより、耐久性が優れ、安定したパフォーマンスを提供できます。ドライブレコーダーやセキュリティーカメラ、監視システム等、繰り返し録画を必要とする機器に最適です。
『繰り返し録画の高い耐久性』: 32GBのメモリーカードは最大6,000時間のFull HDビデオの繰り返し録画が可能であります。最大書き込み回数は「10000回」に近く、通常カードの10倍にもあります。
『データ保護技術』: 防水、対衝撃、耐静電気、-15℃から65℃での動作周囲温度保証で、厳しい気候環境下でも安定して動作します。耐X線仕様で空港のX線検査の影響も受けません。
『規格』: microSDHCカード 32GB Class10 (MLC NANDフラッシュ採用)



E.I.Tの メモリーカード

信頼に応える高耐久microSDHC カード 32GB

sd変換変換アダプタ付き

MLC NANDフラッシュ採用

挿抜耐久回数(抜き差し):10,000回

動作温度:-25℃~65℃

保管温度:-30℃~85℃

湿度:8%~95%

動作電圧:2.7V~3.6V


ご注意:ご使用になる機器により、本製品のフォーマットが必要な場合がございます。フォーマットが必要な場合は、ご使用の機器もしくはパソコンでベストなフォーマットを行ってからご使用する事をお勧めします。ベストなフォーマットに関しましては、ご使用の機器に関する取り扱い説明書でご確認下さい。
 

10倍寿命を持つ microsdhcカード

SDカードやmicro SDには寿命があります。

もちろん、製品なのでいつかは壊れてしまいますが、年数とは別にSDカードには『書き換え寿命』というものがあります。
使用する環境によっても寿命は変わりますが目安として書き換え回数がSDカードの寿命に大きく影響します。

SSDや、SDカードに使われているNANDフラッシュメモリの素子の書き込み回数の上限が、 MLC (Multi Level Cell) チップは1万回TLC (Triple Level Cell) チップは1000回と言われています。1000回というのは、DVD-RW,BD-REの書き換え上限と同程度になります。
MLCはTLCと比べ、約10倍寿命を持ちます。

ドライブレコーダーやセキュリティカメラのように動作時、常に書き込みと消去を繰り返して使う場合や一眼レフカメラで連射撮影する、4K対応のビデオカメラの撮影などには MLCチップを採用したSDカードがオススメです。

厳しい状況の中おすすめ マイクロカード

ドライブレコーダー・監視カメラにおすすめ
「MLC」を採用したマイクロSDカードは、「繰り返し記録する用途」におすすめ。

「ドライブレコーダー」や「監視カメラ」「防犯カメラ」「ネットワークカメラ」のような機器での使用が推奨されています。

絶対にデータ破損・消失が許されない“信頼性が求められる機器”に対しては、「高耐久」「高信頼」の象徴ともいえる「MLC NANDフラッシュメモリ」搭載メモリーカードの使用がオススメ。

対応幅が広い メモリカード

microSDの主な用途
スマートフォン、タブレット、アクションカメラ、オーディオ機器、ゲーム機など幅広い機器に対応します。

付属のSDアダプタを使用することでSDカードとしてデジタルカメラやビデオカメラ・パソコンでも使用できます。