商品の説明

商品紹介

ブランド説明:時計にタフネスという新たな概念を築き上げたG-SHOCK(ジーショック)。すべては、落としても壊れない時計をつくるという開発者の熱き信念、当時の常識を覆す、無謀 ともいえる挑戦から始まった。200を超える試作が繰り返され、約2年にも及ぶ歳月が費やされ、完成したのが、耐衝撃構造。タフの中核を担うテクノロジー の誕生である。以来、G-SHOCKは、終わりなき進化を続けてきた。構造、素材、機能。あらゆる面から、さらなるタフを追い求めて。

タフネスを追求し、進化し続けるG-SHOCKから、ブラックにこだわったカラーモデルが登場します。シンプルなデザインが人気のAWG-M100をベースにボディをブラック×ブルーでデザイン。バンドは、樹脂の中にメタルパーツを埋め込み、軽量化と強度を両立させたメタルコアバンドを採用し、実用性を装備。タフな構造はそのままに、ブラックがクールな印象を与えるG-SHOCKです。

タフネスを追求し、進化し続けるG-SHOCKから、ブラックとブルーにこだわったNewカラーモデルが登場。

AWG-M100は、樹脂の中にメタルパーツを埋め込み、軽量化と強度を両立させたメタルコアバンドを採用し、実用性を装備。
タフな構造はそのままに、ブラックがクールな印象を与えるNewカラーG-SHOCKです。

・ 世界6局(日本2局、中国、アメリカ、イギリス、ドイツ)の標準電波を受信し、時刻を自動修正するマルチバンド6
・ タフソーラー
・ ボタン操作で時分針をデジタル表示上から一時的に移動させる針退避機能

【耐衝撃構造】
   ・中空ケース
   G-SHOCK初号機を生み出した独自のケース構造。「弾むゴムボールの中では衝撃は伝わらない」という発想から、ケース内でモジュールを浮かせるように配置し、外部からの衝撃伝達を緩和。
   現在では、さらなる技術革新によりモジュール自体の耐衝撃化も実現している。
   -重要部品の緩衝材保護   水晶振動子など、モジュール内の重要部品を緩衝材で個別保護。時計が大きな衝撃を受けた際、瞬間的にモジュール内に歪みが生じ、接触不良や誤作動が起こることを防ぐ。











■タフネスデザイン
   ・耐衝撃のためのデザイン
   G-SHOCKを形成するすべての形状は耐衝撃のためにある。強さという必然が生んだタフネスデザイン。
   -全方向カバリング
   落下時には突出したベゼル全体が受身をとるようにして、モジュールと直結しているボタンをガードし、あらゆる方向からの衝撃を緩和する。また、ガラス面の保護にも効果を発揮する。
   -耐衝撃バンド形状   バンドとケースの接続部をカーブ状に固定。バンド自体がショックアブソーバーの役目を果たし、ケース裏側への直接衝撃を防ぐ。













【マルチバンド6】
   ・耐衝撃小型アンテナで、日本(福島局‥九州局)、中国、北米、イギリス、ドイツの標準電波を受信し時間を自動修正。

   

   







  

※図は受信範囲の目安です。図の範囲内でも、季節・天候・時間帯・建物などの条件により受信できない場合があります。
   ※内側の円の範囲を越えると電波が弱くなりますので、受信しにくくなる場合があります。
   ※時計をご使用になる国と標準電波を送信している国で、サマータイム制度(サマータイムの有無や実施期間など)が異なる場合、正しい時刻が表示されないことがあります。

【タフソーラー】
   わずかな光をも動力に変える独自のソーラーシステム。割れにくいフィルム状ソーラーセルの採用し、液晶や印刷などの面積を緻密に計算。6枚のセルを直列につなぐことで、各セルの受光量が同一となるよう設計されている。