■著者假野隆司■内容紹介母体と出生児にリスクがある体外受精は、卵管不妊症と男性不妊症以外には行うべきではありません。生殖医療業界26年の著者が、過当競争と市場原理を優先する医学界の歪みに決然と挑む力作。