可愛らしい小さな歯は、お子様の成長の証。



日本では昔から丈夫な歯が育つようにと願いを込めて上の乳歯を縁の下に、下の乳歯は屋根の上に投げるというのが一般的でした。

しかし最近では、マンションなどの住宅事情により歯を投げられないという家庭も多いようですね。


大切なお子様の乳歯、丁寧に保管することができれば素晴らしい記念になります。

そこで『木製 乳歯ケース』をおすすめします。

 


歯が抜ける恐怖心をなくすため・・・

お子さまにとって歯が抜けるのはとっても怖いもの。

しかし乳歯ケースに一本一本歯が埋まっていくことはお子さまの喜びに変わります。

歯が抜けるのが楽しみになり、恐怖心がなくなります。

また、お子さまがきれいなままケースに入れたいと思い”歯磨きを頑張るようになった”という嬉しいお声も!

一本、また一本とかわいらしい歯が埋まっていく成長の喜びを、是非親子で体験してみて下さい。



抜けた日を書き込める。思い出の記録を残しましょう。


歯を入れる20個の穴は歯の並びに対応しておりますのでどこの歯が抜けたのかが一目瞭然。


付属のシールに、抜けた年月日を記入すればお子さまのご成長記録にもなりますね。

ポロっと抜けた日を思い出と一緒にぜひ保管してください。

上面にはお誕生記録を書き込めるシールが付属しておりますのでご出産祝いとしても喜ばれます。



収納に便利な付属品。

付属品​​​
  • 抜けた日記録シール1枚(日本語表記)
  • お誕生記録シール1枚(日本語表記)
  • ピンセット
  • 脱脂綿
  • オリジナルBOX

歯の出し入れに便利なピンセット付き。

固定用の脱脂綿が付属します。
乳歯を入れても箱の中でぐらつかず安定し見た目もGOOD!