プラセンタは紀元前よりシミ・シわの予防や保湿力の維持、組織修復などの美容目的や代謝を活発にし臓器や細胞の若返り目的、アレルギーや皮膚疾患でお困りの場合など幅広く使われてきました。
 
最近はワンちゃん・ねこちゃんにもプラセンタを使用する方が増えており肝臓の働きが悪い子や肝機能が低下している子、肝臓の数値が高い子、皮膚疾患・創傷がある子、毛並みや毛艶が悪い子や元気食欲が無い子のサポート、高齢で元気・食欲がないなどにお勧めと喧伝されることが多いようです。
しかし世の中には数多くのプラセンタ製品が出回っており、品質もまちまちでどの製品を選んだら良いのか分からないという方も少なくないと思います。
弊社ではALT(GPT)やAST(GOT)、ALPやTBIL(総ビリルビン)が高く肝臓の働き・肝機能が悪いと言われた、創傷・傷の治りが悪い、薬を長期飲んでいる、だるそう、アトピーや皮膚の病気がある、毛並み・毛艶が悪くなってきた、栄養失調、元気食欲が無くなってきた、元気・食欲増強などを考えている・・・そんなご相談を多くいただいております。
 
そこで、日頃ご愛犬・ご愛猫など大切なご家族であるペットにコルディをご愛顧いただいております皆様に弊社が厳選したプラセンタをご案内いたします。
安心・安全にこだわり、賦形剤・添加剤や防腐剤など不使用の顆粒状タイプに仕上げました。
プラセンタ12000はワンちゃん、ネコちゃん・ペットにお勧めのプラセンタです。(※人が飲んでも大丈夫です。弊社スタッフも飲んでいます)
コルディM/コルディG/コルディフローラとの相性も抜群です。
1袋に国産SPF豚プラセンタエキス末がたっぷり12000㎎入っているので体重が20~40㎏の大型犬でも1袋で1ヶ月~2ヶ月分お使いいただけ大変経済的です。
 
大切なご家族であるペット(ご愛犬・ご愛猫)の日々の健康のためにプラセンタ12000をお勧めいたします。
高濃度プラセンタ
・高品質SPF豚プラセンタ使用
・付属のスプーン1杯(1g)に日本産SPF豚プラセンタが、たっぷり400㎎入っています
・安心のGMP認定工場で製造
・安全性試験もクリア
余計な賦形剤を使いたくないから私たちは顆粒状に仕上げました。
プラセンタを錠剤に固めるには、本来必要のない添加剤(賦形剤)を加える必要があります。
でも余計な賦形剤は使いたくない!
ペットにも高品質のプラセンタをお使いいただきたい!
そこで弊社モノリスではプラセンタを顆粒状に仕上げ、わずかスプーン1杯(1g)に最高級日本国産SPF豚プラセンタをたっぷり400㎎配合することに成功しました。
※製品1袋にプラセンタエキス末が12000㎎含まれています。
 
 
体重 1日の使用量目安
※付属スプーン 1袋で何日分?
10㎏未満 1/8~1/4杯 120~240日分
10~20㎏ 1/3~1/2杯 60~90日分
21~40㎏ 1/2~1杯 30~60日分
 
人間以外はプラセンタを食べる?
人間を除く全ての哺乳動物は出産すると本能的に自分の胎盤を食べてしまいますが、それは何故でしょうか?
胎盤には自然治癒力をアップさせる優れた働きがあり、出産後胎盤を食べることで出産時に低下した体力を速やかに回復させることができるからだと考えられています。
胎盤を利用しているのは動物だけではありません。
人類が胎盤(プラセンタ)を利用してきた歴史は古く、ヒポクラテスの時代にまでさかのぼると言われています。
絶世の美女と称えられたクレオパトラや中国の秦の始皇帝も不老長寿の媚薬としてプラセンタを珍重していたと伝えられています。
現在日本ではプラセンタは医薬人にもなっており、医療現場でも活用されています。
<注射薬>
肝機能低下・更年期障害・乳汁分泌不全
<OTC医薬品>
滋養強壮・虚弱体質・肉体疲労・病後の体力低下・食欲不振・栄養障害・妊娠授乳期などの栄養補給
 
プラセンタに含まれるその物質と作用
プラセンタに含まれる主な栄養素
・アミノ酸
・脂質、脂肪酸
・糖質
・ムコ多糖類
・核酸
・酵素
・ミネラル
・ビタミン
・タンパク質
・活性ペプチド
プラセンタに含まれる主な細胞増殖因子
・肝細胞増殖因子
・上皮細胞増殖因子
・形質転換増殖因子
・コロニー形成刺激因子
・インターロイキン1、2、3、4
・インシュリン様成長因子
・繊維芽細胞増殖因子
・神経細胞増殖因子
 
プラセンタに期待できる作用
・細胞の活性化
・創傷(きず)が綺麗になる作用
・抗疲労作用
・肝細胞再生作用
・活性酸素除去作用
 
プラセンタ12000の風味・香り・嗜好性
プラセンタエキス末の味は、カキ肉エキスが含有されているため、カキを濃縮したような味に感じます。
香りについては魚介系のだし汁のにおいに近いと思われます。
嗜好性についてワンちゃんやネコちゃんの嗜好性は高い印象です。
以上弊社スタッフ数名の感想です。ご購入時の参考にしてください。
 

数々の嬉しいご報告をいただいております
 
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肝臓の働きが悪い子への使用例
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プラセンタは肝臓の働きが悪い子の健康サポートにお勧めです。
肝臓は沈黙の臓器と言われています。明らかに症状となって現れなくても、なんとなく元気がなくなってきたり、疲れているように見える時は肝臓の機能が低下しているかもしれません。
また、ステロイドや抗生剤、抗癌剤、その他ほとんどのお薬は肝機能を低下させてしまいます。
最近元気食欲がなくなってきた、病気の治療でお薬を飲んでいる、血液検査で肝臓の数値が悪いと言われた。。。
そのようなご相談を多くいただいております。
以下に肝臓の機能が悪かった子にプラセンタを服用いただいた例をご紹介いたします。
肝臓機能の悪い子 使用例1
ALT(GTP)の上昇時の肝数値の変化
動物種:トイプードル
年齢・性別:14歳、オス
疾患名・症状:肝機能低下、胆のう摘出(胆泥症)
資料提供元:プラセンタ製薬株式会社(日本胎盤臨床研究会 第9回研究会 研究発表)
たまたまレントゲンを撮った時に胆泥症(胆汁の貯留)が見つかった症例である(図1)。
プラセンタによる肝機能改善例
血液検査によって肝酵素値(ALT)の上昇(※肝臓の機能が低下している)が認められたので、症状の確認のためにCTも撮り(図1左下)、このままでは破裂の危険性もあると判断して胆のう摘出手術を行った。
術後、肝酵素値ALT(GTP)の上昇が続き、一時は下降しかけたが再び上昇し始めたため、プラセンタを食餌に混合し1日1回0.5gを目安に投与を開始した。
その結果、投与開始時の肝酵素値は300U/lであったが、投与3ヶ月後には70U/lまで低下した(下図:プラセンタ内服使用での肝酵素GPT値の変化)。
 プラセンタによる肝機能改善例
肝臓機能の悪い子 使用例2
ALT(GTP)、アルカリフォスタファーゼ(ALP)の上昇からの肝臓の数値変化
動物種:トイプードル
年齢・性別:8歳、メス
疾患名・症状:肝機能低下、胆泥症
資料提供元:プラセンタ製薬株式会社(日本胎盤臨床研究会 第9回研究会 研究発表)
このトイプードルは以前、自己免疫性溶血性貧血の治療をしており、その結果として肝臓が悪化し、黄疸の症状も出始めて元気をなくした状態になった。
 
そのときの血液検査値(2011年3月11日)はALT(GTP)もALP(アルカリフォスタファーゼ)も大幅に基準値を超え、ビリルビン(TBIL)も同様によくない。(※肝機能が悪化している)
 プラセンタによる肝機能改善例
エコーでも調べ胆石を疑って手術も考えたが、胆泥症と診断した。
診断後、プラセンタを食餌に混合し1日1回、0.5g投与することを開始した。
それに加えて「スパカール」を併用したが、これは胆汁の排泄を促進させる人用の医薬品で1錠(40㎎)を4等分して1日10mg量を用いた。
治療開始後4日目の血液生化学検査値には早くも効果が現われ、2ヶ月後にはALT、ALP、TBILのいずれの数値も基準値に収まるまでに回復した。
同時に黄疸の症状は消え、毛づやも非常に良くなり、動作もすっかり活発さを取り戻した。.
プラセンタによる肝機能改善例
図:プラセンタ内服使用でのALT値の変化
プラセンタによる肝機能改善例
図:プラセンタ内服使用でのALP値の変化
プラセンタによる肝機能改善例
図:プラセンタ内服使用でのビリルビン値の変化
肝臓機能の悪い子 使用例3
ALT(GTP)の上昇からの肝臓数値の変化
動物種:トイプードル
年齢・性別:14歳、オス
疾患名・症状:肝機能低下、胆嚢結石(症)により胆のう摘出
資料提供元:プラセンタ製薬株式会社
1日1回0.5gずつプラセンタを食餌に混合して投与。
2ヶ月後には血液検査で肝酵素値ALT(GPT)が低下。(※肝機能の変化)
図:プラセンタ内服使用でのGPT値の変化
プラセンタによる肝機能改善例
肝臓機能の悪い子 使用例4
ALT(GTP)の上昇からの肝臓数値の変化
動物種:ニホンネコ(日本猫)
年齢・性別:16歳、オス
疾患名・症状:肝機能低下
資料提供元:プラセンタ製薬株式会社
1日1回0.5gずつプラセンタを食餌に混合して投与。
2ヶ月後には血液検査で肝酵素値ALT(GPT)が低下。(※肝臓の働きの変化)
図:プラセンタ内服使用でのGPT値の変化
プラセンタによる肝機能改善例
肝臓機能の悪い子 使用例5
ALT(GTP)の上昇からの肝数値の変化
動物種:ミニチュアダックスフント
年齢・性別:12歳、オス
疾患名・症状:肝機腫瘍、肝腫大
資料提供元:プラセンタ製薬株式会社
1日1回0.5gずつプラセンタを食餌に混合して投与。
投与開始16日後には血液検査で肝酵素値ALT(GPT)の数値が低下
図:プラセンタ内服使用でのGPT値の変化
プラセンタによる肝機能改善例
肝臓機能の悪い子 使用例6
GPTやALP、TBIL(総ビリルビン)、Glu(血糖)の数値低下
動物種:ボーダーコリー
年齢・性別:12歳
疾患名:肝臓癌
資料提供元:プラセンタ製薬株式会社
獣医師の治療を受けていたが、肝臓の数値が下がらない(※肝臓の数値が高く肝臓の機能が低下していると思われる)ためプラセンタを飲み始めた。
プラセンタを飲ませて1ヶ月後にGPTやALP、TBIL(総ビリルビン)、Glu(血糖)の数値が大幅な低下が見られた。
図:プラセンタ内服使用でのGPT値/ALP値の変化
図:プラセンタ内服使用でのGlu値/TBIL値の変化
プラセンタによる肝機能改善例
皮膚・創傷(きず)、毛並み・毛艶が悪いの子への使用例
創傷(キズ)のある子や毛並みや毛艶が悪い子、皮膚にトラブルがある子にもプラセンタはお勧めです。
手術後のケアや毛艶(毛づや)が悪い時、皮膚の炎症、痒み、アレルギー、皮膚疾患などのサポートに幅広くお使いいただけます。
以下皮膚が悪い子ややアレルギーの子、創傷(キズ)がある子などにプラセンタを服用いただいた例をご紹介いたします。
皮膚・創傷(きず)、毛並み・毛艶が悪いの子への使用例7
ふけ・抜け毛が良くなり毛艶・毛並みが良くなる
動物種:モルモット
資料提供元:飼い主様からのご報告(※個人の感想です)
2016年年5月21日
体にフケらしきもの。いつも以上に搔いている(体重800g)
痒み止め外用薬開始
7月17日
ひっかき傷フケ増 病院で内服薬投与。食欲・うんち減(体重700g)
毎週動物病院を受診するも、変化が見られず。
 
11月6日
搔いている途中でひっくり返ってしまう。フケ増・食欲減・元気減
11月20日
呼吸あらい・じっとしていることが多い。レントゲン検査→異常なし
12月2日小動物専門病院を紹介される
衰弱がひどい、呼吸あらい、歩行ふらふら
プラセンタによる皮膚疾患改善例
獣医師より「ここまで悪いとほかの病気も合併していると思うのでゆっくり見ていきたい」と言われた。
炎症止め内服薬一日1cc投与開始
12月4日 ■プラセンタ服用開始
内服薬夜一回
プラセンタ0.005g+コルディ0.005g毎朝晩投与
12月6日 ■プラセンタ服用開始2日目
食欲・うんち量・元気増
12月16日病院受診
カビの疑いなし。元気になったのでとりあえず一か月後受診。気になることがあればいつでも受診してくださいとのこと。
ダニ駆虫薬投与
12月20日
体を覆っていたかさぶたが剥がれ始める。徐々に毛が生える。
1月13日 ■プラセンタ服用40日目
状態良好。次回一か月後受診。体重960g。食欲・うんち量・元気増。ほぼ毛も生え揃ってきた。
獣医師より「治りがとても速い」と言われた。
プラセンタによる皮膚疾患改善例
2月20日 ■プラセンタ服用75日目
毛がふさふさ、元気食欲も元通りになりました。
プラセンタによる皮膚疾患改善例
皮膚・創傷(きず)、毛並み・毛艶が悪いの子への使用例8
皮膚のかゆみ、脱毛、湿疹の変化
動物種:トイプードル
年齢・性別:6歳、オス
疾患名・症状:生後三か月で同居した頃から皮膚をかゆがる。治療を繰り返し、甲状腺機能低下症と診断される。
診察:両側に脱毛、掻痒、湿疹
資料提供元:プラセンタ製薬株式会社
<処置>
静脈点滴にてタチオン 10mg/k、ビタミンC 50mg、ビタルファ0.16ml/k
経口投与にてプラセンタ、タウリン50mg/k、亜鉛1.6mg/k
脱毛部分に毛が生えてきたのが分かります。
プラセンタによる皮膚疾患改善例
皮膚・創傷(きず)、毛並み・毛艶が悪いの子への使用例9
皮膚の状態・毛質・毛に腰が無い・皮膚の荒れの変化
資料提供:中央ケネル事業協同組合連合会 代表理事(会長)上村亨様
(※個人の感想です)
動物種:パピヨン
年齢・性別:8歳、オス
皮膚の状態が悪く毛質も悪く毛に腰が無いため毛を揃えるだけを依頼されたがバリカンで短く刈ってしまい、3ヶ月経過後写真(上)のような結果になってしまい皮膚も荒れ毛が生えそろわなかった。ホルモンバランスが崩れてしまったことにより毛が生え揃わず、皮膚の荒れが起きたと考えられる。
プラセンタを毎日3ヶ月与えた結果、写真(下)のように皮膚が良くなり毛が生え揃った。
プラセンタはホルモンバランスを整える作用を持つため、毛髪や皮膚の状態が良くなったと思われる。
(脳下垂体ホルモンの分泌バランスに変化があったと考えられる。)
プラセンタによる皮膚創傷改善例
皮膚・創傷(きず)、毛並み・毛艶が悪いの子への使用例10
傷の治りが悪い犬の変化
資料提供:DOG SCHOOL YAMAOKA
日本警察犬協会公認訓練士・JKC公認訓練士 ペットドッグケアアドバイザー/山岡陽子様
(※個人の感想です)
動物種:スタンダードプードル
年齢・性別:2歳
ペットショップにいた時より傷が塞がらず悪化していたためプラセンタを使用いただきお手紙をいただきました。
ペットショップにいた時に、仔犬同士遊んでいて噛まれた時にできた傷に毛が入り込んでしまったらしいとのこと。
成長するにつれ、ウミと毛が出てきて傷が塞がらず手術をして異物を取ってもらったはずだった。
プラセンタによる皮膚創傷改善例
半年後位にはまた同じような病状で傷がふさがらず2度目の手術。それでも良くならず他の病院で診てもらう。
その時は前回の手術で内側を縫った時の糸が原因で悪化していると言われ、3度目の手術はウイルスに感染しているヒフを取り除くためにより大きな傷になってしまった。
その後すぐ外耳炎になってしまい頭を振ったり床にこすった事でますます傷が悪化。傷に菌が入ってしまい治らない状態が続いていた(1年くらい)
その時プラセンタに出会い与え始める。
2週間くらいは特に変化はなかったが3週間目頃から傷口からのウミや汁状のものが少なくなり傷口がもり上がってきた。
そして傷口もきれいに塞がりました。
今では毛もきれいに生え、外耳炎も治っている。
プラセンタによる皮膚疾患改善例
皮膚への使用例11
乾燥肌・皮膚炎の飼い主様
ご愛犬と一緒にプラセンタを服用いただき飼い主様の皮膚疾患に変化があった例です。
飼い主様からご報告を頂きました。(※個人の感想です)
プラセンタを使い始めたのは3年ほど前からです。
プラセンタによる皮膚創傷改善例
愛犬のポポは心身ともに虚弱で、何かにつけ下痢や嘔吐、慢性的な膀胱炎で毎月のように動物病院へ通っていました。
獣医さんの紹介でプラセンタを試してみることになったのですが、私も自律神経失調症や粉をふくくらいの乾燥肌や顔の皮膚炎に悩んでいたので、ポポと一緒にプラセンタを服用することにしました。
最初の半年くらいは特別変化を感じなかったのですが、続けたところ、まず乾燥肌に変化がでました。
 
乳液やクリームを重ねて塗ってもカサついていた肌が冬でも化粧水だけで潤うようになりました。
ポポの体調も格段によくなり、下痢嘔吐は全くなくなり、膀胱炎もここ一年発症していません。
2年以上繰り返し患っていた皮膚炎も、もう一年以上も症状はでなくなり、痕も全く分からない程キレイに治りました。
変化を感じるのには個人差もあるのだと思いますが、基本的には飲んですぐ改善するものでは無いと思いますし、安価なものでもないので、続けるのに不安もあったのですが、今となって思うのは・・・
私もポポも通院する回数が激減し、内面から確実に変わってくるので、肌も自然に潤っていて化粧品をたくさん購入する必要もなくなり、結局は経済的であり、健康的であると確信しました。
これからも愛犬と一緒にプラセンタを続けて行こうと思っています。
 プラセンタによる皮膚疾患改善例
 
プラセンタ12000は犬猫用のサプリメントです。すべての犬猫へのお役立ちを保証するものではないことをご了承のうえお試し下さい。
国産SPF豚プラセンタを高容量含有したサプリメントです。コルディシリーズと併用していただく事でさらなる相乗効果が期待できます。
もちろん単独使用もお勧めです。特に肝機能や皮膚の状態が心配な場合、手術後の傷の治りが悪い子、老犬・老猫の元気・食欲、体力維持や体力向上などにお役立てください。
 
【名称】犬・猫・小動物用栄養補助食品
【原材料名】プラセンタエキス末(豚肉を含む)、ビール酵母、カキ肉エキスパウダー、サメ軟骨抽出物(コンドロイチン含有)、シクロデキストリン、微粒酸化ケイ素
【内容量】30g 【保存方法】高温多湿、直射日光を避けて保存してください。
【原産国】日本
【販売者】株式会社モノリス 埼玉県新座市東北1-3-5
【成分】粗たんぱく質:30%以上、粗脂質:0.2%以上、粗繊維:0.1%以下、粗灰分:8.1%以下、水分:10%以下