HYXIA miniは、コップやペットボトルの水にスティック部分を入れるだけで水素水を作ることができます。 水以外の飲み物や、コーヒーなどの温かいものにも使えるので、様々なシーンでご活躍。日常的に無理なく、作りたての高濃度の水素水を摂取していただけます。


高濃度の水素水をいつでも手軽に!

使い方は簡単で、ポットやコップ、ペットボトルなどの飲料水にスティック部分を入れてスイッチを押すだけ。 高濃度の水素水を気軽に作ることができます。普通に水として飲むほか、コーヒーやお茶にも使用すれば味がまろやかに。


熱いコーヒーやお味噌汁も水素水に!

HYXIA miniは0度の冷水から、70度の温かいものにも使用できます。 温度が高くても大丈夫ですから、熱いコーヒーや料理にも使えます。


特許権者:中国電力株式会社
本製品の電極構造は中国電力株式会社の特許を使用しています。
(特許:第5688104号/第5688105号)




水素水生成器 コスト比較
一般的なパウチ水素水 一般的な
ウォーターサーバー
HYXIA mini
コスト
平均的な
価格280円×5年間

1日1袋だけでも50万円超

サーバーレンタル
1500円/月
ウォーターボトル
3000円/18L×5年間

ボトル1本だけでも27万円


初回購入時のみ
124,000円

(消費税込み・送料無料)
特徴
約コップ1杯だけの分量にもかかわらず、毎日続けようと思うと、安い部類の280円でも計算すると5年で50万円以上に。

パウチよりはコストパフォーマンスは優れますが、サーバーのレンタル費用や毎回のボトル購入。


さらに、ボトルが届く度に必要な送料まで考えると、やはり高額になります。


1日に口にする全ての液体を水素水にしてもこの価格以上にかかることはありません。

※ランニングコスト不要!
備考
※金額などは市場調査し平均的なもので計算しています。
※さらに、比較対象商品は2Wですが、弊社製品(HYXIA mini)は48Wです。パワーで24倍の差があります。
(パワーの差については前項の「パワーが違う!」をご覧ください)




一般的名称 水素水生成器
電圧 AC90~260V 50/60Hz
消費電力 50W(最大値)
製品サイズ コントロールユニット:85×60×25mm
白金電極:直径20×178mm
重量 コントロールユニット・電源アダプタ:335g
白金電極:65g
収納ケース:25g
電源コード長さ DCケーブル:約1m ACケーブル:約1.5m
使用環境温度 白金電極部:0~70℃
コントロールユニット部:0~35℃
機能 ・切り忘れ防止機能
・LEDイルミネーション
※本製品仕様は、品質向上・改善のため、予告無く変更する場合がございます。

特許権者 中国電力株式会社
※本製品の電極構造は中国電力株式会社の特許を使用しています。
特許第5688104号 / 特許第5688105号
電極構造 田中貴金属工業株式会社